ひす日記BBS

日々の出来事や、連絡事項

2017-07

お花見散歩 2017

一昨日の休日は朝からポカポカ陽気。
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桜の花も開き始めました。

実はいつもの散歩道は近所で大人気のお花見スポット。
ですので、私たちは朝一番誰よりも早くお花見!

でも、わんこ達は…
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クンクンクン…

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これ食べれるん?

からの…

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くんくんくん♪
やっぱ、地面のにおい最高~!♪


てな感じでわんこ達はお花に目もくれず、沸き上がる地面と草のにおいに夢中!
これもある意味、「花より団子」かな?

(=^^=)ゞ

さて、その後少し用事を終えてから

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午後の散歩は…

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「こんどは桃の花~♪」

そう、午後は近所のもう一つの花見スポットである公園まで。
で、こちらには…

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「私もいるよ~♪」

とチップちゃん。
先日のヘルニアの件もあるので、安静にせねばいなければいけないのですが、
せっかくのお花見に、お留守番はかわいそうなのでこうしてカートで♪

でも本人はこのまま病院へ連れて行かれるのではと、
内心ハラハラしていたようで、
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「本当?本当にお花見だけ?」

と、かなり緊張した面持ちでした。

でも、やはり病院ではないと分かるとやっと安心。
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「よかった~♪」

そういうわけで、本当はこの桜の咲く芝生広場で好きに歩かせてやりたかったのですが、
そこはもう、予想以上の花見客であふれており、とてもじゃないけど歩かせられない。

そういうわけで、順番に桜と記念撮影したのち、またテクテクとト公園を歩いて戻りました。

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かりん

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ぽち

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以蔵

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ポコ

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テクテクてく♪


さ、また来年みんなで来れると良いね♪
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コメント

いさぎよい桜のちりぎわ。

東京も桜、満開です。雨風で散らなければと思いますが、国粋主義者の自分としては(誤解なきよう国体主義者ではありません。)いさぎよい桜のちりぎわに、大和の精神世界を感じます。

Re: いさぎよい桜のちりぎわ。

わたしもバリバリの国粋主義者です。
ですのでやはり桜は、散りつつある姿に一番惹かれます。
といいますか、桜の花には本当に惹かれます。
まあ、初めて梶井基次郎の「桜の樹の下には」を読んだ時の衝撃があまりに鮮烈だったからかもしれませんが。

花のもとにて春死なむ

ねがはくは

花のもとにて

春死なむ

その如月の

望月のころ

国粋主義と言えば、まずは志賀重昂ですが、その日本風景論のなかで桜花と松柏が比較されていますが、たしかに松柏はその前にたたずむとその品格と力強さに圧倒されます。しかし、自分は桜花の軟弱さにこそ大和の心が潜んでいるようでなりません。現代で国粋主義と言うと日本会議がとりざたされていますが自分には政治的に傾きすぎ、生臭さも感じられ、(改憲が第一目的)自分は護憲主義なのでそこのところで相容れません。将来にわたり日本会議のメンバーになるつもりはありません。本来の意味の国粋主義、右翼(この言葉には実は沢山の誤解があります。)(自分は保守的右翼です。民族主義者です。しかし、現在取りざたされてるナショナリズムではありません。)とはどういうものでしょうか。自分の高校の頃の友人、(残念ながら自殺してしまいましたが。)梶井基次郎の作品を沢山読んでいたようです。さっそく梶井の「桜の樹の下には」を読んでみようと思います。

Re: 花のもとにて春死なむ

ものの見方感じ方。
そういうものには確実に国民性があるようですね。
たとえば、私たちが風情があると思い好んで聴く、虫の声や風鈴の音も、
そういうことを楽しむ風習の無い西洋の人々には、
聞こえていても耳に入らないか、もしくは雑音としてしか認知されないようです。
でも、面白いことに、そういう人々も日本で数年生活し、
その生活に慣れてくると、ある日行き成りそれらの音が心地よく耳届くことがあるとか。
だから、反対にあちらの方々が好むものでも、
私たちには理解できないものも多草なると思います。
海外生活経験がおありのラッシーさんなら思い当たることがおありだと思いますが。

そういう中で、世界的に桜の花が愛されるようになってきているという事実は、
それを愛する日本の心のようなものの一部、
すくなくとも、咲き続ける花だけではなく、
散る行く花の美しさを愛でるという部分については、
他の国々でも、それを「よし」と思われる方々が増えたということではないかと思っております。

そうそう、右翼左翼はどちらもよく誤解されますね。
本来は、どちらも自国を思う者たちのことで、
その方法論に違いがあるだけなのに、
今では、なんかもう、本当に…


梶井などをはじめとする著作権の切れた作品群は
ネット上で無料でいつでも読むことができますよ。

青空文庫
http://www.aozora.gr.jp/

例えば桜の木の下ならココ
http://www.aozora.gr.jp/cards/000074/files/427_19793.html

他にはこの作家が私お気に入りです。
渡辺温
http://hisuaki.blog31.fc2.com/blog-entry-3022.html

愛国主義者

そうなんです。自分は論理的なことはさておき、詰まるところ愛国主義者なのでございます。日本という国が愛おしくてならないだけなのです。ひすさん、ありがとうございます。自分は梶井基次郎、紙の活字で読んでみたいと思います。

Re: 愛国主義者

そうなんですよね。
理屈や理論、思想などは横に置いたとして、
それでもだれだって、自分の家族は愛しているし、
その血縁、地域、そういうものに対する愛情はあるはずですから、
その延長線上に愛国心というのもあると思っております。

自分は、なに人か?(桜花に因んで)

もちろん、ほかの民族に対して排他的になるのではなく(まあ日本は欧米ほど移民が多いわけではないので、いえるのかも知れませんが)今の世の中だからこそ、ここいらへんで、自分が日本人であるということをもっと強く意識して自国の文化等と向き合う必要があるのではないでしょうか。(お金をもらって、皇居の周りを黒塗りの車でスピーカーの大音量で軍歌を流している怖いお兄さん方を右翼とは呼ばない)。(国粋主義、右翼、愛国主義というと感覚的、短絡的にとらえ、誤解する人が多いけど、それはおかしい。自分の国を愛していない人間などいないはず。(差別的に聞こえるかもしれませんが、北朝鮮、中東、ロシアは別)

滝廉太郎の荒城の月、歌詞の、はなのえん、(花の宴の)の、 の と えの間はオリジナルでは、え の音に#がついて、の、と、えの間が半音になっているのですが、オリジナルで歌っている人はプロも含めほとんどいません。山田耕作が編曲してしまったのです。作曲者が生きていたら裁判沙汰でしょう。ただ一人、無伴奏で(オリジナルは無伴奏)しかも、テンポも旋律もオリジナルで歌った人はスコーピオンズのクラウス マイネでした。(とても良い発音の日本語で、いさぎよさが感じられました。)そのとき、つられて一緒に合唱した聴衆の日本の若者たちは山田耕作バージョン。(ユーチューブ)(なかにはスコーピオンズらしい編曲だと本気で思っている書き込みもありました。)なんか逆みたいですね。日本人はいったい、なに人になってしまったのでしょうか?

Re: 自分は、なに人か?(桜花に因んで)

こんにちは。
毎回的確で考えさせられるコメントどうもありがとうございます。
そうなんですよね、「自国の文化等と向き合える」人は、
無意味な劣等感もうぬぼれも抱かないので、
他の文化に対しても、常にフラットでいられると思います。
それは、いいかえれば、「公平」であり「正確」でもあるともいえると思います。
だから結果として、良い点悪い点、それらを踏まえて上での付き合い方もできるはず。
相手は相手で自分は自分、当然違いはあるけれど、
それがゆえに、付き合い方を変えるということではなく、
それらを踏まえたうえでの、「付き合い方を工夫する」ということが可能となるはず。
むろんそれは相互の関係ですから、相手にもそこまでの成熟度を求めねばならないわけですが。

>荒城の月
なんと!
あの「東京テープ」のが正しかったのですか?!
実は私も気う高時代あの一曲のためにLPを買った口!
当然、全く知りませんでした!

歌ももちろんですが、ウリのギターも鳴きまくっていて最高!
鳴き、よりももはや「泣き」のギターですね。


異文化を理解する。

ひすさんのおっしゃっていることよくわかります。相手(日米欧以外の)の歴史や文化、さらには地政学的リスクまでも全てが違うわけですから、相手の全てを理解するのは難しいのですが、相手の歴史、文化等を理解しようと勤める努力なしには平和などほどとおいものになるのでは。自分も口先だけで言っているだけなので暢気なもんですが。トランプ政権になって全てが、きな臭くなった昨今こそ、自分達とは違う人々を理解しようとする姿勢こそが大切だと思います。ボランティアで留学生を受け入れて、はじめて気がつきました。


荒城の月、土井晩翠の詩も趣がありますね。瀧廉太郎、最晩年のピアノ曲、 憾(うらみ)、若くして病死した廉太郎の無念さが、にじみ出ています。

Re: 異文化を理解する。

ま、お互いに仲良くしたいという気持ちこそが重要で、
そこさえ相手に伝われば、なんとかなるような気もしますね。

ただし、

そういう気持ちを逆手にし、利用しようとするものも当然いるから、
そういうのも想定し、間抜けなお人よしにならぬよう、
そういう注意は必要だとは思います。

>荒城の月
面白かったので、各種いろいろ聴く比べてみました。
http://emuzu-2.cocolog-nifty.com/blog/2012/04/post-2205.html
やはり、「哀愁」という点ではオリジナルですね。
そして「千代の松が枝」は編曲の方が好みかな?
そういう意味では、上記リンク先の「さだまさし」のものが一番しっくりきました。
昔から大好きな歌手だからというのもあるかな?

危うく間抜けなお人よし

旧ソ連の北西部からの留学生、日本の文部省の国費留学で東京大学に余裕で合格しモデルにスカウトされた美形の女性でした。しかし人間として滑落している部分もありました。こちらが良くしてあげると仕舞いにそれがとうぜんのようになってしまうのです。危うく間抜けなお人よしになるところでした。大陸系の比較的貧しい国にあるタイプでしょう。だめなものはだめ、というと素直に聞きます。違いは民族間の摩擦が多かったか少なかったかのお国柄にもよるところがあるのでしょう。そういう意味で島国日本は国同士の交渉が下手だと思います。(台湾人も)。北朝鮮、中国、ロシアにはフンドシをしめてかからねば、いいようにされてしまうでしょう。

藤原義江

さだまさし、いいですね。さださんの娘さん、えむちゃんと、うちの子が個人的に師事していたピアノの先生が一緒だったので、プレゼントをもらったり遊んだり、とてもやさしくかわいがってもらいました。(えむちゃんのほうが2歳くらいお姉さん)懐かしいです。

荒城の月、意外と藤原義江、しぶくて、よろしゅうございます。声の芯が筋金入りの筋肉質で、ずぶとくて。

Re: 危うく間抜けなお人よし

なるほど…

こういうのはつい「良し悪し」で考えがちですが、
その人その人のそれまでの生き方、
もっと言えば、「生きていかねばならなかった方法」を考えねばいけませんね。
それがいわゆるお国柄。
中国の「官に政策あれば民に対策あり」などはまさにそうでしょうね。
それをそのまま日本で置き換えれば、
「非常識」となりますが、相手方から見れば、
「馬鹿正直なのは間抜けのすること」となるのでしょうね。

Re: 藤原義江

ここ数日、夜の散歩の時ふと気が付くと
「はぁ~る~こぉ~ろぉ~の~♪」
と、つい口ずさんでしまっております。

(=^^=)ゞ

Re: 危うく間抜けなお人よし

そうですそうです。ひすさん、いいところを突いてくるなー。自分が文章にしようとして出来なかった部分をものの見事にコメントしてくださいました。もどかしさが晴れました。

Re: 藤原義江

天才廉太郎の作品です。誰が歌うのでなく自分でうたうのが一番良いでしょう。オリジナルの旋律で、クラウス マイネのテンポで。

えむちゃん

えむちゃん、諏訪から東京に通っていましたが、ピアニストになったんですねー。今ネットで調べました。えむちゃんの出身大学のR.M教授に小学校の時、娘も師事していましたが、ピアノからは、離れてしまいました。さだえむちゃん、がんばれ!

荒城の月

廉太郎は日本政府の国費留学生として、ドイツに留学していました。ひょっとすると、その関係でドイツでは、瀧廉太郎のオリジナルが普通だった可能性があります。

Re: Re: 危うく間抜けなお人よし

いえいえ。
こういうのは常日頃から感じているので、
それを踏まえて付き合うと、いらぬもめ事を避けることができますし、
相手にも、より一層こちらへの理解を深めてもらえると思っております。

Re: 荒城の月

なるほど!
それは十分にあり得ますね。
動植物などでもはオリジナルにより近い個体が、
遠く離れた隔離された場所や、飼育施設などで存在するkとがままありますから、
文化でもそういう面はあると思い売ます。

それにしても彼の国で、思い当たった日本の代表的な曲としてこれががったと思うと、
嬉しくなりますし、そのセンスに感服、感謝でありますよ。
(*^人^*)

Re: えむちゃん

へ~~!
縁というのはすごいでですね!
このお話をお伺いしただけで、さださんの娘さん(えむちゃん)を近しく感じます。
そして同じくラッシーさんの娘さんも。
(*^人^*)

そうそう、さださんといえば…
グレープで「精霊流し」をヒットさせた際、
たしか作詞の部門で賞をもらったのですがその際、

「私は学校で音楽を学んだので、そちらで賞をいただけるならわかるけど、
全く勉強してこなかった、言葉の方で賞をもらうとは予想外です。」

と、そのような内容のことをおっしゃってましたが、
いやいや、学校ではなく、家庭地域で、「ことば」の大切さ、美しさ、
ひいては、「間性」も含めてを学んでこられたに違いなとそう感じましたよ。
で、それはとりもなおさず、「文化」と言い換えてもいいかもしれないなとも思っております。

Re: Re: 危うく間抜けなお人よし

ひすさんその考え方、大人だな。

Re:Re: えむちゃん

あのような優しい、すてきな、お嬢さんを育てられたのは、さださん、ご夫妻の人間性あっての賜物だと存じております。

Re: Re: 荒城の月

クラウス マイネは欧米のCDでも、この荒城の月をすべて入れています。荒城の月をこれからも歌い続ける、というコメントは単なるリップサービスと言う書き込みもありますが、それはどうかなと思います。

Re:Re: えむちゃん

自分は芸能界のことには疎いのですが、さだまさしは作曲にかけても作詞にかけても一流だと思います。

Re: Re:Re: : えむちゃん

人と言うのは縁ですね。

ラッシ-さんへ

いえいえ、そうありたいと、常々思ってはおりますが、
なかなかそうもいかないので、まだまだ大人になれておりません。

縁を大切にできる大人になりたいものです。
(=^^=)ゞ

>クラウス マイネ
嬉しいですよね!
わたしは素直に、「惚れ込んでくれている」と思いたい。
だって、あののめり込むような歌い方は、曲を愛せないと無理ですもの。
これもまた、「縁」人と曲の紛れもない「縁」でしょうね。

またまた瀧廉太郎(しつこいですが)

どうしても、気になったので調べてみました。やはり、廉太郎オリジナルはヨーロッパ全土の常識のようです。ドイツ留学の頃、ある理由で(詳細は長くなるので省略です)オリジナル楽譜(無伴奏のもの)がドイツ側にわたったようです。後に日本の山田バージョンを渡したら#が抜けてるミスプリントだと指摘があったようです。ヨーロッパ全土ではオリジナルが普通に日本の曲として愛唱されているようです。ベルギーでは賛美歌として採用されているそうです。残念ながら採用された時代が新しかったので山田バージョンです。廉太郎の子供向けの歌でなくピアノ伴奏の歌曲集、四季の、秋の月、雪、(自分も知りませんでした)とんでもない曲です。(自分は音楽をなりわいとしています。音楽に関して言っていることには責任と根拠があります。)1800年代の後半(所謂クラシックはグローバル化に成功したため全世界に広まった)に西洋の文化を全て吸収して日本独自の曲を作曲した、天才に驚愕です!当時ヨーロッパでは、日本人に、こんな音楽が作れるはずはないと信用されなかったそうです。

Re: またまた瀧廉太郎(しつこいですが)

なるほど…
まず楽譜が渡ったのならば納得ですね。
#抜けのミスプリとはなるほど!
でも転調はどう受け取ったんでしょうね。

なんにせよ、あの時代にあの楽曲。
やっぱ、誇らしくなっちゃいますね。
(=^^=)ゞ

Re: Re: またまた瀧廉太郎(しつこいですが)

誇らしいですよ!あの時代に(日本は音楽に関しては、かなりの後進国)ドイツ留学は2番目だったそうです。上級武士(家老)の家に生まれたので、かなり裕福だったのでしょう。東京藝術大学を卒業してベルリン、とライプツィッヒの国立音楽院、(フィリックス メンデルスゾーン バルトルディ(あのメンデルスゾーン)が設立)で学び、しかし残念ながら若くして肺結核で死亡。もっと長生きしていたら、とんでもない曲を、さらに世界に誇れる音楽を創造していたでしょうに。あ!ひすさん、荒城の月、転調も、移調も、していません。ただ旋律的にあの部分を半音階にしただけです。結果ジプシー的音階になっただけです。しかしこの旋律の半音階的進行が廉太郎の真骨頂だと存じます。

Re: Re: Re: またまた瀧廉太郎(しつこいですが)

こんにちは。
へ~!彼は家老の…
なるほど、でないとあの時代海外留学など夢のまた夢ですよね。
しかし、そういう異家に生まれつつも、才能があったなど、
惜しい!ぜひとも天寿を全うしてもらいたかった…

>転調
ごめんなさい書き間違いでした。
つまり、「調子」ではなく、「拍子」を変えたということを言いたかったのですよ。
ほら、「ちよのまつがえ」が「ちーよのまつがえ」になったということなんです。
(*^人^*)

まだ若かったんですよ!

ほんと、そう思いますよ。逝った年がモーツァルトより、まだまだ若かったんですよ。あ!どっちみち国費留学なので金はかからなかったと思います。自筆譜の情報が無いので正確には分かりませんが(東京芸大図書館、くにたち音楽大学図書館、国立国会図書館、東京都立図書館、をWEBで検索すれば出てくると思いますが。)ちーよのまつーがえ、がオリジナルのリズムです。(拍子ではありません。拍子は全て4分の4拍子。違うのはリズムです。以下も同じ。)(付点8分音符がオリジナルだと思いますよ。)よけいなことばかりですみません。

Re: まだ若かったんですよ!

なるほど~!
さすが本職!

わたしは子供のころから音楽の授業が苦手で、
「音楽」ではなく「音が苦」でした。
でも今は、自分でギター片手に「音」が楽しいので
やっと音楽に親しめております。

ヽ(^∀^)ノ

人生の糧

それが一番ですよ。音楽を職業にすると喜びも人一倍、とんでもないものがありますが、しかし、苦しみも同じくらい。でも、やめずに続けていていてよかったです。この年になっても色々なことが分かり(技術的に)若い頃よりも音楽的理解度が増して音楽に対する興味が尽きません。変な言い方ですが年を取るのが楽しみです。(音楽的にどんな自分になるかが。)ひすさん、これからも、音楽を楽しんでください。必ず人生の糧になるはず。

Re: 人生の糧

ほんとほんと。
音楽がこんなに楽しいなんて、
子供の頃の自分に教えることができれば、
もっともっと、もっともっと、楽しい世界が広がっていただろうに。

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