ひす日記BBS

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2017-05

OPTIMUS №407

さて、今年の新年一発目のツーリングは、例の山小屋で新年会だ!
となれば、やはりトーチ持参だよな。
でも前回と同じやつでは芸が無いので、ここはいっちょ別のものを…

今度はそうだな、灯油のトーチがいいな♪

そういうわけで、前回復活させたRADIUS №47なんですが、
いざ綺麗にしてみると、なんだかんだで火入れしたくなくなったので、
今回は代わりにこれを取り出しました。

OPTIMUS №407
IMG_3784_20170107172038b0b.jpg
ん?
誰かの可愛いあんよが写り込んじゃってますね♪
(=^^=)ゞ


で、程度が良かったので、前回同様ばらして磨く!
IMG_3785_20170107172039142.jpg
IMG_4085.jpg
うん、きれい♪

で、この作業中に気が付いたけれど…

あれ?
IMG_4088.jpg
この火口、Max Sievert社の№504のんじゃん!

そこで気になって504をしらべると…
あれ?
火口だけでなくバーナー部や押さえの金具などもこの407そっくり!?
ということは、もしかしたらこの407はバーナー部をそっくり504のと交換されている?

だから今度は407をいろいろ調べると…
確かにこの形状で間違いない。
ということは…

ほぼ同じ形状の製品を二社が製造していたってこと?
それとも、当時は、この形がスタンダードだった??
いやいや、そ入れにしては似すぎているから、ここは前者かな…?

というのも、実はMax Sievert社は1969年代にOPTIMUSに、自社の主力ブランドを売り渡しているので、
もしかしたらその時期に古いモデルをOPUTIMUS名義で製造販売していた可能性があるのでは?
と、そう思ったわけです。

ちなみに、Max社は、1970年以降活動を停止しておりましたが、
2014年にAB Max Sievertとして再び活動を再開したとのことです。
詳しくは下記サイトを。
http://maxsievert.se/language/en/

さてさて、そういう謎はそのまま横に置き、取りあえずはサクサクット組み立て♪

IMG_4095.jpg
うん、かっこいい!

前回ご紹介のRADIUSとは違って、刻印が無くズンベラボンなのは寂しいけれど、
小ぶりの取っ手がアクセントで、きりりと引き締まりますね。

で、この取っ手、実は折り畳み式で、
IMG_4092.jpg
この様に収納できるのです。

とかくトーチはどれでも、見た目は小ぶりでも、置くとなると意外にスペースを取るものだから、
こういう工夫は嬉しいですね。

てなわけで、次回の山小屋へはこいつを連れ出すことにしました。

ヽ(^∀^)ノ



*追記*

とか言いながら…

結局その後、小型のMax Sievert №538を思い出し、
そちらを復活させ、山小屋へ持ち込んではこの様に使用しておりました。
IMG_4187.jpg
実はこのトーチ、以前「皮ポンプカップの作成」という記事の中で登場した、
№338Nの前期モデルです。
また機会がればこちらもご紹介いたします。

そういうわけで、OPTMUSはまだピッカピカのままなのです。
(=^^=)ゞ

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コメント

マッシュルーム

NRV届きました。毎度おまけまでつけていただき、恐縮です。マッシュルームうまいですね。ドイツでは屋台のようなところで、たまねぎとベーコン、マッシュルームをバターで炒めたのを紙のお皿みたいなのに載せて売るってます。単純ですがうまいです。マッシュルームのだしが出ています。赤もみ茸、もみそなどと呼ぶところもあり、ややこしい、要するにLactarius laeticolor 、ハツ茸、Lactarius hatsudake このLactarius の仲間はうんと煮込むと昆布系の,すこぶる旨いだしがでます。きのこは見つけるだけでも楽しい出すね。

埼陽軒のしゅうまい

3時のおやつは文明どー。おいしいしゅーまい、きよーけん。ですよね。子供の頃から埼陽軒のしゅうまいしか食べたことがなっかったので、東京に出てきてしゅうまいをたべたら、なんじゃこれと思いましたね。

いいなぁ~

やっぱり灯油トーチはかっこいいですね!いいなぁ~。
灯油トーチ特有の、大昔の榴弾砲や臼砲を彷彿させるドデカい砲身が大好きです。
中でも、海外製灯油トーチのかっこよさは群を抜いていますね!タンクから伸びる圧縮ポンプの配置には、左右非対称の美を感じます。
いつか私も欲しいなぁヾ(´▽`)ノ


昨日入荷した鴨下君ですが、一通りの分解は済みました。
(あれ?国産灯油トーチ弄ってる最中のハズじゃ・・・?)

とりあえず、ポンプとNRVのパッキン、ポンプカップを作成して、一応加圧はできるようにはなりましたが・・・どうやらタンクの底面に亀裂が入ってるようで圧漏れを起しています。
ロウ付けで塞ごうにも、淵のすぐ脇なので加熱すると余計な部分が解けそうです。
好きではないけど、パテか接着剤で補修でしょうか?
昭和30年製ともなると経年で割れてしまうみたいですね。
私に直せるかなぁ~(-_-;)

ラッシーさんへ

無事届いたようで安心しました。
後はきっちり組み付けて、楽しくお使いくださいませ。
(*^人^*)

さて、キノコって本当に不思議ですよね。
なんとなく脇役の様に思われがちですが、
単体で噛みしめて味わうと之がまた美味い!
菌体のくせになんという旨み…
先日奥さんが買ってきたヒラタケなど、もうびっくり!
キノコ採りにハマる人の気持ちが良くわかります。

そうそう、子供の子「木ノ子」という当て字に、
「別に木になるわけでもないのに…」
と思ってましたが、その後、キノコごとに繁殖すべき宿主の木を選ぶことを知り、
「なるほど!」と納得できました。

崎陽軒のしうまいは美味しいですよね~。
私は数ある駅弁の中も、この崎陽軒押しうまい弁当が最も好きです。
http://blog.goo.ne.jp/pudo-ru/s/%E3%81%97%E3%81%86%E3%81%BE%E3%81%84

似鳥 さんへ

そうそう、非対称!
そのバランスを無視した、実用性の優先が、
かえってかっこよさと美しさすら醸し出してるんですよね。
正に砲身然とした、「そや!これでええやろ?」とでも言いたげな堂々とした姿に惚れます♪
(/▽\)きゃー♪

鴨下君のクラックは凹みますね…
ほかの部分に夏が行かぬよう、凍らせた保冷剤を濡れタオルで包みカバーしつつ、
それでロウ付けされてはいかがでしょうか?
それか、極小さなものなら↓の様にエポキシでコーティングという手も。
http://hisuaki.blog31.fc2.com/blog-entry-3199.html

シューマイ弁当

ひすさん、崎陽軒のシューマイ弁当でしょ。こいつがまた、うまいんだ。崎陽軒のシューマイ弁当は弁当のホームラン王です。

Re: シューマイ弁当

そうそう、ほんとこれ最高!
いまだに弁当のふたに薄い木を使っていてくれるから、
ご飯に香りが移り美味しいだけでなく、表面の湿気がちょうど良いのいですよ!

クラックにはエポキシ?!

なんとそんな方法が!Σ( ̄□ ̄;)
内側から塞げてしまうなんて、願ったり叶ったりですよ!
これは良~いことを教えていただきました。ありがとうございます。
いっちょ、コーティング作戦やってみようと思います(^-^)

Re: クラックにはエポキシ?!

エポキシは粘度が結構あるので、意外とクラックに有効なんです。
以前、ゴマ粒ほどの穴も見事にふさぐことに成功しました。
(場合によれば、二度塗りすることも可能ですから。)

駅弁のめし

「いまだに弁当のふたに薄い木を使っていてくれるから、
ご飯に香りが移り美味しいだけでなく、表面の湿気がちょうど良いのいですよ! 」ひすさん、それそれ!自分、駅弁のめしが最高だと思っています。そいつを何とか再現しようと、ヒノキのお櫃(昔はみんなこれだったんだ)塗り物なしのヒノキの弁当箱各種、慶信作のヒノキ弁当箱、うるしの弁当箱、塗り物なしの¥3000くらいのヒノキの弁当箱、慶信作は、さすがで、いかにも、いかにも、ですが、意外に、この¥3000のやつがいいんです。ヒノキのお櫃より駅弁に近い。米はやはりササニシキです。

崎陽軒のシューマイ

あ!そうそう、思い出した!昔は崎陽軒のシューマイ、白い磁気で染付で雪だるまみたいな(ショーちゃんと言ったかな?)入れ物でコルク栓がしてあり、そのなかに醤油ではなくウスターソースが入っていたような....。今はどうなんだろう?シュウマイにウスターソースというとエッ?と言うひともいますが。

すぐ脱線してストーブと関係ない話になってしまいます。

ラッシーさんへ

ヒノキの弁当箱いいですね~。
実はうちにもありますが、奥さんの祖父が使っていたものらしく、
かなりの年代物。(多分大正~昭和初期?)
ですので、色も黒ずみ、無論香りなんて飛んでしまっております。

ちなみにうちのお隣のたこ焼き屋さんは、
今でも容器がヒノキの船で、上には同じくヒノキの薄いのを乗せてくれます。
やはり良い香りですよ。(だから私はいつも香りが嬉しいソース無し)
http://hisuaki.blog31.fc2.com/blog-entry-3256.html
これで今時5つ百円。
わたしが生まれる前からあるお店で、いまだに地元で愛されておりますよ。

>崎陽軒の容器
そうそう!
陶器のしゅうちゃん!

実は私たち夫婦が30年近く前に行った新婚旅行先が横浜だったんです。
そkド絵初めて食べたシュウマイ弁当に入ってまして、
以来それが気に入り、買い求めてはコレクションしております。
確かに当時の栓はコルクでしたが、中身は醤油でしたね。
またその頃は新大阪駅にも崎陽軒があり手軽に買えたのですが、
今はもう無いため、真空パックを百貨店で買うしかなくなり、
ひょうちゃんコレクションは頓挫したまま。
たまにオークションで見かけるので、入札してみますが、
人気なのか、いつも高額で落とされ入札できておりません。
こういうののコレクターというかマニア層も結構ディープっぽいですもんね。

お願い

ひすさん、よかったらブログにしゅーちゃん?ひょーちゃん?例の醤油いれアップしていただけないでしょうか、自分にとってはチョー懐かしいものです。

Re: お願い

了解です!
今晩でも引き出しから発掘し、撮影してみますね!
ヽ(^∀^)ノ

ナカノさんのたこ焼き

ナカノさんのたこ焼き。食べてみたいなー。木の経木で作った器ですね。昔は肉屋でも良くつかっていました。今はあまり見かけません。値段がいいですねなんと¥100!大阪とはそんな良心的なお店があるんですね。実はもう亡くなった母親が崎陽軒のシューマイが大好物でして帰省のみやげに持って行ったのを思い出しました。仕事で時々行く千葉県のJR市川駅構内に崎陽軒の全製品が網羅されていたのでシューマイ弁当絶対買うぞ!その他の弁当もかたっぱしから、新宿高島屋にもあるかも!ちくしょう!シューマイ弁当食べたくなってきた!.....おさえておさえて。とほほ.......

ひょーちゃん

なんどもすみません。ネットで調べたら現在はひょーちゃんの栓はコルクでなく樹脂のようです。残念です。が、しかし、コルクは樹皮をはがれると枯れます。生物的配慮で樹脂にしたとしたら大賛成です、崎陽軒と言う企業、先進的と思います。義理の父親は、お盆に白樺の樹皮を、送り火、迎え火に焚く地域の人間です。こんな習慣はもうやめるべきだと言っていたのを思い出しました。

もどき

それで、しかたなくありあわせの材料で今夜の夕食に、シューマイ弁当もどきを作りました。参考にと思い、ネットを観ていたら、ありました!シューマイ弁当もどきを作る人がいるんですね。(大笑い)しかし、もどきはもどき、水曜には本物を食べるぞと固く誓いました。なぜこうもシューマイ弁当で盛り上がってしまうのでしょうか。

横浜中華街の思い出

横浜は奥様と思い出深い土地とのこと。自分も横浜中華街は思い出深いです。仕事で神奈川県民ホールに行った時のこと、実はお恥ずかしいのですが、二日酔いで、本番は夜なのですが、午後ゲネラルプローベがあるので、何か腹に入れとかなければ、と思い、モツ粥を注文。こいつがぜんぜん脂っこくなく白いお粥に塩味のモツ、二日酔いでも、とても美味でした。

ラッシーさんへ

こんにちは。
そうなんですよ、タコヤキのナカノさんは昔から変わらず良心的なんで、
地元にもファンが多いのです。
ですので、実は昨年ご主人が病気でほぼ一年休業しておられましたが、
今年に入りお店を再開したところ、昔通りの大盛況です。
いつまでもお元気で続けてほしいと願ってやみません。

さて、ただいまそちらはしク枚弁当ブーム真っただ中ですね?
え!自作弁当…
なるほどその手があったか!

でもやはり、最大の難関はあの容器ですね。
で、適度に冷えさせた結果の絶妙な水分の飛び!
あ~!
私も食べたくなってきた~!
(=^^=)ゞ

中華街のかゆはおいしい~~!
じつは関西にも神戸に中華街があり、横浜ではまってからは、
神戸まで走り「揚げパン(油條)」を買い込んでは
自分でおかゆさんを作って食べてました。
(=^^=)ゞ

神戸と銀座

タコヤキのナカノさんがあるような商店街は活気があると思います。地元調布市の仙川商店街、規模は小さいでしょうけれど、ひすさんとこの商店街と似た雰囲気かもしれません。また、横浜と神戸、きっと似た雰囲気の港町じゃないですかねー。また話が横道に.....。今では好日山荘どこにでもありますが、自分が高校の当時(50年位前)は神戸と銀座にしかありませんでした。神戸と銀座....
いかにも、いかにもでしょ!今のパタゴニアの(創業者の考え方、おおいに賛同です。)創業者スイスのクライマー、イボン=シュイナードのシュイナードアイゼン、憧れの高級アイゼンでした。モンクレールの極地用高所羽毛服(今みたいにミーハーが飛びつくアパレルではなかった。堕落だ!)目の玉が飛び出る値段でした。ガリビエールのルネドメゾン高所靴、憧れのスイス、ヘンケの高所靴、当時の好日山荘のカタログをまだ持っています。大学の頃バイトの金をはたいて買ったミレー(ワルターボナティ、と、当時まだ若かったラインホルトメスナーの監修、例のモンクレールと同じ鶏のフランスナショナルチームのマーク付き)のザックを当時小学生だった娘の遠足に持たしてやりました。(かなりぼろかったが、先生は分かったようです。多分、むかし、山屋だったのでしょう。)

Re: 神戸と銀座

そうそう、同じ港町で神戸と横浜って、なんか特別なブランド力がありますよね。
好日山荘懐かしいですね。
昔、テレビでもCMが入ってましたから、当時はかなり勢いのあるお店だったんですよね。
「今日は~♪いい日に~♪ な~りそうだぁ~♪
こうじつさんそ~♪」
懐かしいな~。

あの頃の山の道具は、どれも専門家向けっぽく、高価な品物ばかりで、
バイトで何とかお小遣いを稼ぐ身には、文字通り高値の花でした!
だから、やっと買えたオプティマス8Rは本当に宝物で、今でも大事にしています。
そうそう、ザックは確かノルディカのノースウォールを買ったかな?
容量が大きいのに、重心が上にあり、腰のベルトで安定するから、
30キロ超えでも、2週間の山行が可能でした。
それまでの真四角のキスリングのザックとの違いに本当に驚きましたね。
(あれは本当に肩に来た…)
Milletもあこがれのブランドでしたが、いかんせん高価…
だから、地下足袋にカラーフェルトでMilletのロゴのワッペンを作り、
それを縫いつけ沢に入っては、
「え?!ミレーがそんなの作ってるんですか?!」
と驚く人々に、
「はい、地下足袋の優秀性は今では海外でも広く認知されておりますから。」
と、適当な嘘をついて、煙に巻いておりました♪
(無論その後種明かししましたよ。)

あ!
試しに検索したら好日山荘のCM動画がありましたよ!
https://www.youtube.com/watch?v=eOTadsuu61c

後半の石市スポーツの最後に出てくる、小さいテント!
これって、当時最先端のダンロップテントのミニチュア?!
今もあるなら絶対欲しい!

ノルディカ

好日山荘のテレビCMってあったんですか?全く初耳、寝耳に水です。それとノルディカでザック作ってたんですねー。自分、高校の頃大ブスと一緒に神田のさかいやでノルディカの高所靴を買って今でも愛用しています。一度LOWAのチベッタに浮気したら良い靴だったんですがくるぶしの捻挫をやってしまい下山でえらいめにあいました。それ以来ノルディカ専門です。いったいこのメーカーまだあるんでしょうか?さすがに靴底やばいです、濡れた岩場で滑ります、命取りです、しかし、いまさらほかの靴は怖くてはけません。何とか張り替えねば。

希少。ミレーの地下足袋

キスリング、肩に来たけど、背中にも来た。痛っ!パッキング(すでに死言でしょう。若い人たちは知らないでしょう)が下手で背中にコッフェルのかどっこポコッ。懐かしいです。あの灯油の臭いのしみこんだ綿帆布。サイドポケット。     

「え?!ミレーがそんなの作ってるんですか?!」にはまいりました。笑いすぎて涙です。おなかの筋肉が引きつり、これが文字どおりの抱腹絶倒!ついでに鶏のフランスナショナルチームのマークもつけて置けばよかったですね。そうそうさっそく好日山荘のCM動画を見ねば、おっとその前に灯油を切らしてニッセンフリージアもラジュースも稼動できないんだ。早速灯油買いにいってきまーす!

Re: ノルディカ

こんにちは。
あれ?そちらではこのCMやってませんでした?
確かにこちらでも、全国ネットではなく、UHFのローカル放送での放送でした。

ノルディカといえばやはり登山靴かな?
私も先輩からお古をもらいそれを履いてました。
だから、靴を足に合わすのではなく、脚を靴に合わす履き方でした。
(新品は高価すぎましたよね~。)
とても重い靴でしたが、意外に岩場に強く、
ロッククライミングも、極小さな引っかかりにもつま先が乗る優れものでした。
また足首のホールド性はさすがで、グねることはまずなかったですね。

張り替え用のビブラム底も今はどうなんでしょう?
愛用のバイクのブーツのメイカーさんも、
良い靴底素材が無くなったので作れなくなったということで廃業されましたから。


Re: 希少。ミレーの地下足袋

わははは!
あれも置いとけばよかった♪

うちは灯油の暖房器具はないけれど、
灯油だけは年中切らさずたくさんあります。
で、今日も飽きずにそれでお昼。
今日のストーブは↓でした。
http://userimg.teacup.com/userimg/8417.teacup.com/tuesday/img/bbs/0015366M.jpg

トヨトミRAINBOW65

灯油買ってきました!早速ニッセンとトヨトミ(現在ホームセンターで売っているトヨトミ、なさけなく、悲しいデザインです。)トヨトミRAINBOW65(1983年製)素通しのガラスホヤ縦23cm横23cmの巨大な素通しガラスホヤの中で、綿芯が直径16CMM、炎の長さ数センチ黄色みの強いオレンジ色でがんがん、燃えてます。この暖かさの幸福感は何なんだろう。(焚き火、いろり、暖炉に非常に近いです。)(冬の寒い日、これ以外に何が必要でしょうか。)無音無風無臭、まさに暖炉の遠赤外線の暖かさです。灯油が切れた時はやむなくガスストーブを使いますが。(暖炉や炭のぱちぱち音もいいですが)非常に幸福を感じるストーブです。

自分にはバーナーの単純さからガソリン系としか分かりません。

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