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2017-10

GIストーブ? ~コールマン521~ (Coleman  521)

IMG_3459.jpg
なんだこれ?

それがこの、
ずんぐりと、まるでダルマのようなこのフォルムを見たときの第一印象。

じつはこれ第二次大戦時の軍用ストーブ。
ケースを外すと…
IMG_3460.jpg
このとおり、大型ストーブであるコールマン500のタンクに、
同じくコールマン520(M-1941)のバーナーを取り付けた造りになっております。

だからほら、バーナーヘッドも、
IMG_3461_2016120116510907e.jpg

コントロールあたりも、
IMG_3462_20161201165111c29.jpg
見慣れたもんでしょう?

でも、なぜこんなもんが必要だったの?
火口を二つにしたツ-バーナーの523ならともかくも、
520で十分だったのではないの?

とそう思った私は浅はかでした。

今回の個体には欠品でしたが、これには思いの外大きなゴトクが付属し、
それに医療器具の入った大きなバットを乗せ、煮沸消毒するためのもののようでした。

なるほど、だからこけないよう安定する大きなタンクが必要だったのだな!

IMG_3464.jpg
その大きなタンクには、ビンテージコールマンでおなじみのサンライズのロゴとともに、
「THE SUNSHINE OF THE NIGHT」(夜の日光)
の誇らしげな言葉が!

で、ともに刻まれた製造年から、1943年製と判明。


IMG_3463_2016120116511205d.jpg
アルミのパネルには、ちゃんと使用方法が明記されており、
ストーブ初心者もこれで安心。

というわけで、このストーブの復活とあわせて、
その特徴的な大きなゴトクの製作に取り掛かります。

とはいえ、全体的に状態が良く、あえて分解・洗浄の必要もなかったのですが、
どうも前オーナーがそうしようとしていたようで、
最も厄介なバナーなーとタンクの接合部が緩められておりました。
(普通はここが最も分解しづらく、つまづき挫折する人も多いです。)
だから、この際全部ばらしてメンテすることとしました。

IMG_3599_201612071557010a4.jpg
うん、OKかな♪

後はタンク内部を灯油で洗浄し、組み立てて…
IMG_3610.jpg
そうそう、この時期のチェックバルブにはOリングなどが付いていないため、
圧漏れ防止のため強く締めねばならず、後々それが固着を招くこともよくあるので、
私はこの様に、自作鉛ワッシャーとテフロンテープを装着してから組み立てております。


ほい、完成♪
IMG_3627.jpg
組み立て後加圧し数日放置したけれど圧漏れなし!

プレヒート皿を持たないので、ヴァポライザにカーボンフェルトを巻きました。
IMG_3636.jpg
タンクとバーナーの取り付け部は、テフロンテープを巻いておりますが、
本来、この手のストーブは、ノブの位置が決められており、
完全に締めこまず、位置合わせののち接着剤で固定しているため、
接着剤を使用しない場合は、この様にテープで厚みを持たせ調整するか、
より強く締め込み位置を合わせる必要があります。
(バーナー基部のねじはテーパー状なので、締めこめばいくらでも入っていきます。)

そういうわけで、無事完成したので、いよいよお待ちかねの火入れ式♪

IMG_3650.jpg
お~、きれいきれい♪

見慣れたM-1941 と同じっちゃあ同じなのに、なんか、みてると綺麗で嬉しい。
特にスプレッダ周辺の色が、熱せられるごとに、
黒から赤そして青をバックにした紫ときれいに変化していくのがとても楽しい。

この辺の変化をどうぞ動画でご確認ください。


てなわけで、無時完成!

嬉しくなったのでトップを再度磨き込みました。
IMG_3638.jpg
一度燃やせばまたすぐ黒くくすむんですがね。

(=^^=)ゞ


あ!

ゴトク作るの忘れてた!
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コメント

安産型のストーブですねぇ

アメリカ軍はこんなストーブも使ってたんですねぇ・・・ 
マジであいつらガソリンを撒き散らしながら戦争してたんですね(笑)

Enders 9061は苦戦中です。
そこで最終兵器を投入することにしました。
Knipexというドイツのメーカーのウォーターポンププライヤーとナットプライヤーを注文しました。
これでダメなら玉砕覚悟で突貫するであります(笑)

Re: 安産型のストーブですねぇ

そうそう、抜群の安定感でしょう?

こんにちは、ぶちゃ猫さん。
あちらは用途に応じ、本当に多種多様のストーブを展開していますね。
一方日本軍はと言うと、いったいどうだったんでしょう?
石炭だったとかは聞きますが、実際の装備ってほとんど目にしません。
(やはり普段はアルコールや木切れによる焚火だったのでしょうか?)
燃料一滴血の一滴というほどでしたから、
ガソリン使用など考えもできなかったんではないでしょうか。

エンダース頑張ってくださいね。
良い工具で一気に作業がはかどるというのもよくありますから。

泡吹き

ラジュース43。タンクとバーナー部、まし締めにて泡吹き無し、そうすると、いままで泡を吹かなかっが、弱かった箇所が泡を吹くだろうな、と踏んでいたところ、やはりスタッフボックス附近で微妙な泡ふき、スタッフボックスまし締め。どこも泡吹きなし.
しゅー
と言う音のみです。この辺で点火テストしようと思います。

お久しぶりです。

その内、欲しいなぁと思っていた内の一つですね。
燃料タンクとフューエルラインを外すのが一番骨が折れる作業ですよね、そこを楽できるとかなり楽ですね。
一番危険な作業ですよね。
テフロンテープ(シールテープ)の種類に種類分けが昔はあったみたいですよ。
で、今でも厚さが違いがあるみたいです。
今は、プラのケースですが、昔は金属製のケースを見たことがありますね。
で、シールテープを巻くのに最初の一山は巻かない方がゴミ詰まりしなくていいそうです。
で、普通に巻くのではなく、テーパーに巻くそうです。
私も、つい最近迄、知らなかったのよね。
まぁ、テーパーがかかってルものにテーパーで、巻いても意味がないですけどね、まぁ私とかだと一巻き位多目かなあ。
私の場合、だと、一巻き~4巻き程、因みに、スプリンクラーとかだと7回巻き位ですね。
まぁ、うちらの場合は、全部巻きの、1回~4回程、コールマンの場合はジェネレータとかは、漏れなきゃ巻かないですね。
で、Optimus323とか、324とかだと漏れると、構造的にシールテープを巻いて閉めるときに難しいんだよね。
で、燃料タンクとフューエルラインとかでそんなに熱くならない所には液体シール、ホルツの液体シールをお勧めで次回開ける時も楽ですよ。
液体シールもシリコンの物が有りますが灯油物が駄目なのでそちらは、お勧めしません。
ぶちゃ猫さんへ、クニペックス確か、スナップオンの傘下に入ったんですよね。
まぁ、掴む物に関しては、クニペックスの方が優秀だったからなぁ。
羽田の専用モデル等があるみたいですね。
一度使うと、他の物は、手にしたがらなくなるんだよね。
高いけどいいよ。
後は、コールマン550Bとか、ツーバーナーとかの炎の当たる所の漏れの防止にホルツのファイヤーガムが使えるみたい、ツーバーナーの漏れの奴で見たんだよね。
持ってるけど、これでも漏れる奴は、漏れるけど対抗策は、多いに越したことは無いからね。
で、シールテープに戻るけど丁度、何故かいつも座ってる所の左側にシールテープが有り?
で丁度、幾つか、弄って見た所、カクダイ、青の水関係は、若干薄い感じでオレンジのが、中位で、黒いスリーボンドのが、一番厚い感じかなぁ。
で、シールテープは、黒かオレンジの奴を使いなければ青かなぁ
で、スプリンクラーのゴムパッキンが、有るところにシールを巻くと漏れるそうです、
これと同じ事を最近コールマンでやりました。
前のゴムパッキンが生きていて、一年程、したら、パッキンが死んでシールテープの所から漏れ出てきたのよね。
いやぁ、焦りましたね。
で、時間が取れる時は液体シールですぐに試したい時はシールテープで、やることにしていますね。
で、本体とかにポンプが有るときはポンピングしたあとに継ぎ目の所にラスペネをちょっと貯めて空気の泡ぷく出てるか見ますね。
そんな所ですかね。
後、ラジウス系、UFOストーブ、マナスル系のストーブのネジはシールテープじゃなく、パッキンでとめる感じですね。
そういえば、最近ロシアのr-1のデッドストックを点火していた所、本当に微量の気化燃えない程度の燃料タンクのボンドの隙間~漏れていたのよね!
冷やしてからばらすはめになったんだけど、ウィッグにガーゼが使われていて、丁度123用のウィッグが有り試したら、今一だったので、ガーゼを買ってきて長さを調整してシールテープで即テストみたいな感じでしたね。
後、シールテープを使うのなら、ピックアップツールは、やはり便利です、
まぁパッキン剥がしと綿棒とかも便利だけど塗装が剥がれるのよ。
で便利なのが塗装やが使うマスキングテープと一緒になった養生するビニールシートみたいなやつが使えるよね。
ただ、養生テープの方は買わない方が良いです、塗装が剥がれちゃうので、こんな所ですかね。

Re: 泡吹き

よかったですね~。
遂に完成ですね!
後は楽しい試験燃焼のみ!
ヽ(^∀^)ノ



Re: お久しぶりです。

コールマン、特に最近のコールマンは、
微妙な組み付けの部分を精度ではなく、シール材、Oリングなどで処理しているので、
新品のうちは良いけれど、数年たつと不具合が出てくるケースが多い気がします。
だから当然その時の対処法はシール材とOリング。

良くも悪くも、大量生産、大量消費の工業製品ですね。

パッキンまとめ

最近、ストーブ全般を弄っていて気がついたんですけど、やっぱりバルブの所はグラファイトパッキンが一番ですね。
でグラファイトパッキンで炎の止まる所のちょこっと先迄閉めて、中には、へたってるやつも存在しますね。、それから交換するのが一番で、硬いのは、冷えてる時にスタッフィングネジを外して少しだけラスペネ吹き掛けてバルブを回して戻して、ネジをはめてあげてとかでごまかして使うのが一番で、其が嫌なら手間がかかるけど、交換メンテナンスぎ、一番かなあ。
そういえば、バーナー部と燃料バルブが離れていて15cm位離れてる物は、ゴムでも、行けるんだと思いますね。
バーナー部のパッキンは、基本的に、ばらさない方が良くて、逆に石綿の奴とかは丈夫で、ばらすと交換するはめになる。
これと一緒なのがイギリス軍のno2とno12のポンプパッキンで年がら年中燃料を抜く人はゴムパッキンの方が使い易い、締め付けには、注意が必要
耐熱の紙系パッキンほは、一回使いきりと考えた感じですね。
で、ホエーブスとかコールマン系の燃料タンクのキャップや、ポンプのぱパッキンとかは、oリングが便利で自己責任にて、お願いします。
で、ガソリンけいもそうだけど、灯油系は、更にパッキン関係ご劣化しやすく、基本的に、燃料は抜いて置くのと、終うときに、ゴム系は、オイルアップしておくののが、一番長持ちさせる感じかなぁ。
ゴムは一年で、交換が目安と言った所だと思います。
これはあくまで理想で私も、燃料を入れっぱなしで、ただ、入れっぱなしの場合は燃料を8文面迄にしておいてますね。
ただオイルアップは、気がついたらやるようにはしてますね。
なので、msrとかは、終うときにオイルアップ、使う時にもオイルアップですね。、これをやっておくと、殆ど、消耗品を交換しなくて済むんですよね。
後、この時期は寒いので着る物とか、静電気等には、くれぐれも注意して下さいね
多分、コールマンの松戸店が燃えたのも、静電気だと思うし、他人事ではないので、
あれぇたんねぁとかで、動くと静電気が発生するから、本当に気をつけて下さいね。
モートルシーチの奴で多分、持ってる人は一つを駄目にしてもう1つ持ってる方とか、おおいと思います。
捨てるpt-2があれば、
箱ストーブのpt-3に一体型のpt-2からの五徳を端じっこから8ミリ程で切り移植等もありです。
一体型のpt-2のばらして方はタンクとバーナー部を先にモンキーなどでばらす方が楽ですよ。
で、燃焼済みの奴とかは、ジェネレータへ行っているナットがやたら硬く、トーチでナットをあぶるのが一番早いです。
その際、
ガソリンが気化するので、あぶる前に肩慣らしで外方向へフリフリしといて下さいね。
炎が危険なので注意してください。
で、、他のネジとかは、普通にはずせますので、外してメンテしてあげて下さいね。
で、普通に組み上げて行くとニップル周りで漏れるのよ。
ここは、ニップルにシールテープを一巻きか、二巻きとホルツのファイヤーガムでやれば防げます。
後、一体型の場合は、ジェネレータの取り付け部が下なので、
ホルツの液体シールで塗り塗りしてあげましょう。
ただ箱ストーブの場合は、シールテープの方が良いと思います。
ばらすなら、バーナーボウルのしたの気化室に燃料貯め材を入れてあげましょう、プレヒートの立ち上がりが良くなります。
自己責任で、やってくださいね。
で、燃料タンクに蓋の代わりにキッチンペーパーをくるくる丸めて蓋をしておきます。
なるべくなら、調子が良ければばらさないに越したことは無いです。
なぜなら、逆に調子が悪くなることの方が多かったりします。
壊すことのきっかけにもなりますので、ばらしたときに、必要になる部品等も出てきますので、良く考えてからばらして下さいね。
見てる方も多いので、参考になればと思い、書いておきます。

最近のコールマン

最近のコールマンは、ゴムとプラスチックを多様していて、しかも、火力調整等も効かないですね。
ガソリンランタンとツーバーナーがまともですね。
後は、女子向けになっちゃったからな。
まぁメーカーも生き残らなきゃいけないから、必死なんだと思いますね。
土曜日の日に日本の物の特集とかしてて、頑張っているなと思って見ていたけど、政府が足を引っ張っていて、金属材料とか、安くしろよ、なぜそこを突っ込まないと思う今日この頃!
ヤフオクに出品していて、以前なら値がついたのに今は、入札額を見て、私が欲しいよ!
ってツッコミ入れてますね
もうそろそろ立て直さないとヤバイよ!
トランプさんのような自国を愛せる総理じゃないからね。
平気で他所の国へポンポンお金をばらまく総理大臣だからね。
もう無理なtppにトランプが大統領になる前に3億9千万注ぎ込んでいたのに、今は、いくらでしょうか?
報道は!
多分、規制発令中か!
tppの黒塗り文章なんて、築地問題よりももっとヤバイしね!
こういうのを透明化差せないように、法律を規制しまくったからな、今の総理は、本当に今の政府は、ヤクザと変わらないよ!
人を活かす物作りごが一番なのに、例えばペットボトルのリサイクルっていってるけど、殆ど、棄てられてるみたいですよ。
今のエコって謳っているものの大半がエコじゃないし。
昔の車を大事に乗っていれば、燃費は、悪くても物を大事に扱う事がエコであって、新しいから、エコと言うのが間違い、確かに企業等は、守らなきゃ駄目だけどトヨタとか、水素事業なんか税金とかでやるなって話だよ!
企業守る前に国民を守れよって話だよ!
古い車とかの保険代とかも殆ど、でないしね。
今、改変していくのが、理想だなぁ、小池さんが総理やってくれねぇかなぁ
天下り全て排除してくれねぇかなぁ
すいません、愚痴りました。

日本軍のキッチン

海軍の艦艇だと、烹炊所には電気や高温水蒸気を利用した非常に近代的な各種調理設備が備えてあったらしいですが、陸軍の営内や駐屯地の炊事場ではどんな方法で煮炊きしていたのでしょうね?意外にも、陸軍もカツ丼やカレー、オムレツなどなど結構ハイカラな物を調理していたらしいので、案外立派な設備を持っていたのかも知れません。
日米開戦前ですが、一応陸軍は九七式炊事自動車という飯炊き車両を限られた台数ながら開発運用しております。ガソリン発電機による電熱とガソリンバーナーを熱源とし、一時間で二個中隊分の白米と汁物を供する能力があったといいます。
でも、大東亜戦争でこの炊事車両は使われたのかな・・・?
まぁ、少なくとも技術や発想はあったということで^^;




話は変わりますが、鴨下式トーチランプが何とか発火に致りました。
モ゛ォオオオオオオ!!と、なんだか他のトーチより随分やかましいですね~。
結局、タンク底のクラックはエポキシ流し込みでバッチリ塞げましたが、圧が戻った所為か、他のハンダ部分から次々圧漏れ・・・。
ハンダ付け直しで補修を試みましたが、腕の未熟さが祟ってベロッベロの仕上がりに。漏れは塞げましたが、その出来栄えはちょっと人様にはお見せ出来ない感じに^^;

手直ししたいところですが、ここらで一旦箸を置いて、そろそろ他のものに手を付けたい気分です。他に、トーチが2つ、UFOが4機。
さ~てどれにしようかな~(^▽^)

Re: 日本軍のキッチン

こんにちは。
そうですね、日独は食料は後方で仕上げてそれを前線に届けるという考え方であったようで、
日本では、調理専用車両、ドイツでは、特殊な保温ケースなど活躍しました。
ですがその反面、個人(分隊)装備としてのストーブは脆弱で、
独逸ではSVEA123並みのJUWELでしたし、日本では、それすらもなかった様子です。
まあ、「米と飯盒さえあればあとは水と木っ端でなんとかせよ。」という考えだったのかな?

さて、鴨下復活おめでとうございます!
見た目はともかく、機能復活、これまず一番!
あれうるさいけどいい音でしょう?

さて、次はどれいきます?
かくいう私も最近さぼり気味なんで、何かいじらねば…

なべさんへ

コールマンのプラ部品は萎えますね…
これバイクの部品でも同様で、
「なんだかなぁ…」
となっちゃいます。

パッキンは、劣化など考えると、鉛と皮が最強じゃないかと思うこの頃。

そうそう、渋くなったスピンドルは、
グラファイト側ではなく、スピンドル研磨で結構よくなりますよ。
ピカール程度の研磨剤で、シコシコ磨くと軽さが戻りますよ。
(後はグラファイシートを補充で対応♪)


どれにしようかな

気になるから入手したので、言ってしまえばどれも気になるのですが・・・。

とりあえず一番目を引くのは、一番汚れていてボロっちい一目見てメンドクサそうな予感がビンビンにするヤツで、武井バーナー製と思しき得体の知れない灯油トーチにしますかね~?
スマートな形状のタンクを持つ割に妙にデカイ主砲を備えた、大変アンバランスな風貌をしております。
何よりも、腐った灯油が漏れていて酷い臭いがするので早めに遊んであげないと・・・。

およそ30ミリ口径のこのトーチ、火を噴かせるのがちょっと楽しみです(^▽^)

Re: どれにしようかな

トーチも各社の癖が出ていて面白いですよね。
30ミリ口径は大迫力だ~。

トーチあっちっち

ところで今、また鴨下に火を入れて眺めていたのですが・・・。
冷静に考えてみれば当たり前なのですけれども、鴨下ご自慢のプッシュ式クリーニングニードル、これ超熱くなるんですね^^;
火を暫く吹かせてから試しに押してみたら、ジュッ!!
そりゃ~バーナーヘッドの真後ろですもの。チンチンに熱くなりますよね。
金ピカになると、熱い筈なのについつい深く考えずに手を伸ばしてしまいます。
あ~びっくりした(゚ロ゚;)

Re: トーチあっちっち

あっちっち~!
やっちゃいましたか?
確かにあの部分って、つい押してしまいますよね。
その後指先は大丈夫ですか?

でもほんと、赤変していないときって、ついつい油断しちゃいますよ!
私も何度か、ゴトクをうっかりつかんでしまったことが…

でもあの、ワンプシュは気持ちいい!
さすが鴨下式!
そう誇らしげになりますね♪

ポンプカップ

ポンプカップは、基本的に、革が一番なんだけど、ちゃんとオイルアップしてあり、
msrの予備品には、何故か交換前のゴムのポンプカップが入ってます、何故かと言うと、msrの付属のオイルがシリコンオイルが入ってるから、最悪、それで過ごせるという訳です。
でも、それは多分無いだろうと思います。
そういえばゲニオールストーブのパッキングでトランギアの燃料ボトル一番小さなやつにアルコールを入れて、後、空気入れを入れて遊べるようにしてるけど、たまには、車に積んであげないと、お家の肥やしになってますね。

Re: ポンプカップ

ポンプカップはやっぱ皮がいいですね。
以前山中でコールマンのカップが役立たずになった時、
「これが皮なら、園児の炒るとかなんとでも方法があったのに…」
と。

以来、ゴム製は、鋭意皮に交換しております。

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