秋の収穫♪
この時期のいつもの散歩道、
ビーグルのジョイ君は結構大忙しなのです。
というのも、秋も終わりに近づき、風が強く吹き出すので…

「あった〜!またありましたよ〜!」
枝から落ちたどんぐりが、コロコロ、コロコロと道の上を転がってくるのです。
だからそういうのを見つけたら、一目散に駆け出してパクっ!
でも、どんぐりは丸くてツルツルしているので、意外にくわえにくい。
それを苦労しながら、なんとかくわえては、噛み砕いて楽しむのです。
そしてその後私のところに戻ってきては、

「あれ、やっぱ食べれないですわ…」
それでもまたどんぐりが風に吹かれて転がると、
勢いよく駆け出してパクっ!
これはこれで、ジョイ君の楽しい秋の収穫なんでしょう。
さて、こちらは畑の収穫。

先日頂いた、大きな大きなサツマイモ!
とてもとても大きな芋なのでどうして調理しようか考えた挙句、
出来上がったのは、

お好み焼き!
ではなくて、ビッグサイズのスイートポテト!
ヽ(^∀^)ノ
ふかしたお芋に、バター、卵黄、蜂蜜、アイスクリーム、
それと先日作った練乳を加え、気長にねりねり♪
後はオーブンで20分ほど焼いて出来上がり!
食後にもかかわらず結構食べてしまいました。
あ〜、霜月に入ってもいまだに食欲の秋!
(*^人^*)
で、晩御飯

エビに酒でといた片栗を絡め、胡麻をふりかけさっと揚げました。
時期的に食べたくなるのは「ふろふき大根」
「変な名前だなあ〜。」とずっと思っていましたら、
昔、漆職人が、漆器を乾燥させる「室(むろ)」で作った料理だったことからその名がついたとか。
ちなみに、漆器を乾燥させる時には、暖かく、湿度の高い(80%前後)ことが必要なので、
室では常にそのような状態を保つため、絶えず水を沸かす必要があり、
ついでにそこで大根などを煮ていたたそうな。
で、「室吹き大根」→「ふろふき大根」となったそうな。
茶色いご飯は「桜ご飯」。
ケンミンショーで知ったのですが、静岡の名物だそうです。
作り方は簡単、
お米にお酒と醤油を足した、具無しの炊き込みご飯。
でも、なめてかかったけど、食べてみると予想外に美味しい!
これは、今後我が家の食卓の定番決定であります!
ビーグルのジョイ君は結構大忙しなのです。
というのも、秋も終わりに近づき、風が強く吹き出すので…

「あった〜!またありましたよ〜!」
枝から落ちたどんぐりが、コロコロ、コロコロと道の上を転がってくるのです。
だからそういうのを見つけたら、一目散に駆け出してパクっ!
でも、どんぐりは丸くてツルツルしているので、意外にくわえにくい。
それを苦労しながら、なんとかくわえては、噛み砕いて楽しむのです。
そしてその後私のところに戻ってきては、

「あれ、やっぱ食べれないですわ…」
それでもまたどんぐりが風に吹かれて転がると、
勢いよく駆け出してパクっ!
これはこれで、ジョイ君の楽しい秋の収穫なんでしょう。
さて、こちらは畑の収穫。

先日頂いた、大きな大きなサツマイモ!
とてもとても大きな芋なのでどうして調理しようか考えた挙句、
出来上がったのは、

お好み焼き!
ではなくて、ビッグサイズのスイートポテト!
ヽ(^∀^)ノ
ふかしたお芋に、バター、卵黄、蜂蜜、アイスクリーム、
それと先日作った練乳を加え、気長にねりねり♪
後はオーブンで20分ほど焼いて出来上がり!
食後にもかかわらず結構食べてしまいました。
あ〜、霜月に入ってもいまだに食欲の秋!
(*^人^*)
で、晩御飯

エビに酒でといた片栗を絡め、胡麻をふりかけさっと揚げました。
時期的に食べたくなるのは「ふろふき大根」
「変な名前だなあ〜。」とずっと思っていましたら、
昔、漆職人が、漆器を乾燥させる「室(むろ)」で作った料理だったことからその名がついたとか。
ちなみに、漆器を乾燥させる時には、暖かく、湿度の高い(80%前後)ことが必要なので、
室では常にそのような状態を保つため、絶えず水を沸かす必要があり、
ついでにそこで大根などを煮ていたたそうな。
で、「室吹き大根」→「ふろふき大根」となったそうな。
茶色いご飯は「桜ご飯」。
ケンミンショーで知ったのですが、静岡の名物だそうです。
作り方は簡単、
お米にお酒と醤油を足した、具無しの炊き込みご飯。
でも、なめてかかったけど、食べてみると予想外に美味しい!
これは、今後我が家の食卓の定番決定であります!

