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ひす日記BBS

日々の出来事や、連絡事項

2018-08

江戸の戯画

お~、ええ天気だ~!
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通天閣も気持ちよさげ♪

でも今日は、そっち方面には行かないの。
で、天気が良くとも関係ないの。

それというのも、この日の目的は…

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大阪市立美術館。

ここでただいま開催中の「江戸の戯画」を見に来たのでありました。
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で、入るなりいきなり大きなこの顔出し看板。
以前の「大妖怪展」でもあったけど、もはやこれは定番なのかな?

で、この看板からもわかるように、今回の展示の目玉は歌川国芳 の戯画で、
中でも金魚の連作が美術館のイチ押しのようでして、
館内あちらこちらには案内看板とともに、

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このようなかわいらしい看板たちが!

猫もいます。
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う~、、欲しい!
(子犬シリーズがあればぜひとも!)

さて、詳しい展示内容などにつきましては、こちらをご覧ださいませ。
まあ、ざっくり言えばあの有名な鳥獣戯画の源流とする、滑稽絵というジャンルで、
鳥獣戯画の作者である鳥羽僧正にちなみ「鳥羽絵」とも呼ばれます。
以前行った「京都国際マンガミュージアム」の展示でその存在を知り、
機会があればぜひ一度見てみたいと思っていただけに、
今回近場での開催は願ったりかなったりでした。
(*^人^*)

そんなわけで、館内の展示を見て回ったのですが、
作品の性質上、一点一点の鑑賞に非常に時間がかかる!
むろん、ざっと眺めていく人も多かったしそれでもいいのだろうけれど、
表面の絵図の裏に隠された、「暗喩」、「隠喩」。
また細かなところに細工された、記号、符丁、シンボル、などによる洒落っ気やパロディー精神。
そういうものが、細かく見るほどに見出すことができるので、
一度見た後、ほかの作品を見たのち、ハタと気づき、再度見に戻るといったこともしばしば。
ですがそれでも気づかずに見落としてしまっているところも多々あるようで…
実は今回娘と一緒に行っていたのですが、見終わって表に出た後、
「桃山で、男の人がこぼしていたものの正体は、やっぱあれかな?」
と尋ねられ、「え?そんな箇所あった?!それ見逃してた!」という、やり取りをしておりました。
(まあこの辺は、買って帰ってきた図録でおいおい楽しむとしよう。)

そんなわけで、一通り観終わるのに2時間半ほどかかってしまいましたが、
余裕があればもう一回りしてもよかったな。

そうそう、今回この展示とは別に「コレクション展示」でも見ごたえのあるものが多数展示されておりました。
「炎をまとう尊像-明王・天部-」「江戸禅僧の戯画」
前者は、古くは平安室町時代の密教絵画で、その迫力はさすがというかなんというか…
また、そんなに古いにもかかわらず、見入っていると、書かれた当時の人の気持ちなどが伝わってくる気がしてきて、
もうなんだか、見れば見るほどに、時代をすっ飛ばし、
感覚がおかしくなってきて、ちょいと感動すら覚えました。
また後者は、これすごくいい!
特に「白隠慧鶴」のセンスとユーモアにはびっくり!
(イチ押しは「団扇画賛」)
こういうお坊さんお話だと、絶対面白いし得るところも多かったろうから、
じかにお話を聞けた人はラッキーだったろうな~。
またもう一人の禅僧「仙厓義梵」の作品もよかったね~!
私は知らなかったのだけど、娘がこの和尚さんの絵のファンで、
「ほら、この犬の絵の人!」
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ああ!あの「きゃうん!」の!

こちらはもう文句なくに楽しい!
どの作品も、見ていると、つい顔が緩む♪

こういう絵こそ家に欲しいな~。
飾っておくと、いつも笑顔になれるな~。
こちらもどうぞ。)

そんなわけで、本展示以外のこのコレクション展示も素晴らしかったのだけど、
ほとんどのお客さんはみな本展示ばかりに集中し、こちらはガラガラでした。
まあ、ゆっくり、じっくり見れたからよいけれど、もったいないぞ!

もし今後行かれる方がおられれば、ぜひ、こちらの方もじっくりご鑑賞ください。

ではでは!

(*^人^*)


あ・・・


そうそう、展示作品中に、かなりの頻度で、「お餅」や「だんご」が出てくるもんだから、
見ていて無性にそれらを食べたくなり、売店はもちろん、
館を出てからのいろいろなお店で、探し求めたりし、
結局家に戻ってから、冷凍保管していた「よもぎ団子」を口にし、
ほっと一息…
ここでやっと、展示会が終わった気がしたのが、我ながらおかしかったです。
(=^^=)ゞ
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ミュシャ展  ~ミュシャと新しい芸術~

今日の日記は、この日のことなんですが、
バタバタといろいろありついアップするのを忘れておりました。

ですが企画展はまだまだ開催中ですので。

(*^人^*)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

先週から始まった新しい企画展

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「ミュシャと新しい芸術」

ここでいう新しい芸術とは、とりもなおさずアールヌーヴォーのこと。
で、ミュシャといえば、アールヌーヴォーの旗手でありますから、
いかにもといえばいかにもと思えば、実はさにあらず。
というのも、ミュシャ自身は
「芸術とは普遍的なものであるべき。」
と考えていたので、いわゆる流行はもちろん、古いも新しいも芸術にはあり得ない、
とそのように考えていたのです。

ですがなぜ、そう考えていた当の本人が、
新しい芸術の波の代表のように取り上げられるのか?

今回の企画展では、その辺から始まって、
その後、つまりアールヌーヴォー以降の足跡を貴重な習作などを交えて紹介されておりました。

すごく乱暴に述べるなら、

芸術家を志しながら、時流に乗った作風で一風を風靡してしまった故、
芸術家としてよりもむしろデザイナーとして高く評価され、
自分が本当にやりたい仕事ではなく、
いわゆる「仕事」をこなすことに忙殺されたパリ時代。
それを打破すべく出版した(ほぼフリーの)図案資料集が多くの模倣を生み、
かえって彼自身の名声を高め、皮肉にもより一層多忙となり、
芸術面よりはむしろ、企業広告などの商業面にかかわり続けることとなり、
結局、それは大きな「アールヌーヴォー」という流れとなり、
ミュシャ自信をがんじがらめに縛っていった。

ですが、彼は芸術を「日常の生活の中にあるべきもの」ともとらえていたので、
そういう意味では、先ほどの「仕事」は図らずも一般家庭内に彼ならびに、
その他多くの作家の作品を定着させることとなったので、
そういう意味では、彼は一つの大きな自身の「仕事」をこなしていたということにもなった。

とまあ、つまり、意に反したはずの活動が、
結果的に本来の目的の一つを達成させてしまったばかりではなく、
のちに彼が「芸術」を大衆にと、意識して行った各種行動、
紙幣、切手などなどの無報酬デザインや作品の無償提供などよりも、
大きく深く波及したのが皮肉だなと感じてしまういました。

とまあ、私の感想はこのくらいで、実際の展示内容をざっと紹介すると、
おおむねだれもが「これ!」とイメージするパターンの作品があるので、まず嬉しい♪
しかも今回は展示方がなかなか良くて、
大判ポスターの横には、同寸の習作、
いくつかの連作がテーマごとに並列展示、
と、近づき離れて、何度も見直したくなる感じ。
また、いわゆる作品ではなく、
ビスケットのパッケージ、メニュー、カレンダー、切手、紙幣など、
彼の手によるデザインの製品の実物も多く展示されており、
これらも、その時代に触れるという点で非常に楽しいものがあります。

だから、私はちょっとの間100年前にタイムスリップした感覚を味わいつつ、
にやけた顔で展示室を数回行ったり来たりしておりました。

かなり楽しかったんで、期間中また行きたいなと、もう今からそう思っております。


皆さんもGWの間に一度訪れて見られてはいかがでしょうか?
(=^^=)ゞ










ミュシャ展&東浩昭展

昨日は午前中ミュシャ館に行き新しい展示を見てきました。
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今回の展示は、どちらかというと普段は脇役の背景の図案(デザイン)。
とはいえ、それらは誰が見ても一目でミュシャのそれと分かるものなので、
ある意味、最も特徴的で重要な部分でもあります。
実際、動植物を図案化し、流れるように配置した各種のデザインは、
当時の芸術の主流をなした、「アールヌーヴォー」の最も特徴的なものの一つなので、、
そういう意味では時代を象徴していたともいえますね。

そんなわけで、展示内容も普段とは異なり、
ミュシャに影響を与えた作家のデザインから、
今度はミュシャに影響を受けた作家のデザインへと時系列的に、
また遠く離れた日本でもその影響は大きかったので、
日本でのその影響、普及などそのようなものを見れるような展示内容で、
とても見ごたえがあり、非常に興味深かったです。

そういうわけで気づくと2時間近く経っていたので、
午後の用事に間に合うように、ここで退館。

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お土産(自分用)は新作の復刻絵葉書と来年のカレンダー♪


さて、帰宅途中公園に寄り、一服がてらのお昼ご飯。
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ハンドルカバーにひざ掛け、おまけにグリップヒーターと、
すでに真冬仕様の装備をまとったリトルカブ。
でも昨日の陽気には大げさすぎて暑かった~!

調子はすこぶる良いのですが、今年の始めから謎のヒューズ切れに悩まされております。
(セルのリレーかな??)

お昼ご飯は途中寄ったパンやさんで買ったパン。
いつもの様にスズメとハトにもおすそ分けし、賑やかにいただきました。
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ちょいと不調だった緑つっぺ
ニップルが詰まっているのか思うように火力が上がらない。
でもこんな時に限って、清掃用のプリッカーを入れ忘れてたりしてるのです。
あ~、なんてこったい!

でもまあ、ちゃんとコーヒーは淹れれたからOKだ♪

その後帰宅し、ワンコの散歩をあわただしく済ますと、
しょっち~が家まで迎えに来てくれたので、
そのまま拾ってもらって奈良までGO!

向かった先は、

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奈良が誇る名陶芸家、東浩昭さんの個展!

じつは彼、バイク仲間の陶さんその人なのですよ。
そう、本当にちゃんとした陶芸作家さんだったわけなんですよね~。
はい、私も彼の作品を毎日愛用させていただいておるのです。
(*^人^*)

だから、その制作風景なども交えて拝見できたのでとても楽しい!
なるほど、焼き物って奥が深いな~!


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モダンで洋菓子の似合いそうな小皿。

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これ!底が楽しい!

造形はもちろんだけど、あの化石みたいな焼き跡は?

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実はこれ、焼くときに混ぜる藁の後なんだそうな。
作り手の思い通りに行かないところが、むしろ良くて、また楽しくもある!

ちなみに、陶さん曰く
「焼き物は底を見るもんで、でも、底を見出したら終わり!(後戻りできない)」

うずく丸と名付けられたこのつぼ。
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うずくまる?蹲る????

実はそう言う意味ではなく、「うずめる」という意味ので、
灰の中にうずめて焼き上げ、その灰を自然にまとった焼き姿を楽しむのだそうな。
わたしには、海中から引き揚げられたかのようで、とても惹かれました。

そんなわけで、ここでもあっという間に時間が過ぎてしまい、
気が付くとずいぶん陽が傾いておりました。
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ポツンと置かれたポンプの影がまるで日時計のよう。

「これで酒をグイッと飲むのが楽しみ~♪」
と買ったばかりのぐい飲みを手に、そう言うしょっち~の運転で大阪へ。

そんなわけで、この日は一日目の保養。
あ~、ええもん見させてもろたな~♪

だからか、帰り道の車窓から見るいつもの川も、
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お!
なんか、美しくて魅力的じゃね?


そう、よく見ればあちこちに美しいものはあるのですよよね。

(*^人^*)

よかったね~♪

さて、先日のこのチョコ。
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娘が買ってきたものなんですが、
これは私が、「うる星」ファンだからというのもあるものの、
実は、娘が大のラムちゃんファンだから。

というわけで、先月このチョコを買いに出かけるだとか、どうだとかそういう時期のこと、

娘が、「ラムちゃんのLP出しといて。」って言うので、

「なんじゃろう?」と思いながら数枚出していたら、

それをもって街中へ出て行きこのようなサインをもらって帰ってきました。

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あたる役の古川登志夫さん

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テンちゃん役の杉山佳寿子さん

なんでも、その日お二方の講演会があり、その際サインをいただいてきたのですよ。

じつはサインをもらえるのはジャンケン勝負での勝者数名だったのですが、
娘が手にしたLPはかなり目を惹いたようで、講演後にこっそりサインしてくれたとか。
おかげで娘は大喜び!

よかったね~。

うん、血は水よりも濃い!


で、問題は今後のこれの保管方法。

というのも、私は物を捨てはしませんが、思いっ切り管理が悪い!
というか、大切にしまいすぎるので、保存状態は良いものの、
どこにしまってしまったかよく忘れる。

現にこのLP建て、見つけてくれたのはうちの奥さん…

そんなわけだから、今後の管理は当然。
ね?

実は、私はデビュー当時の高橋留美子先生から頂いたはがきを持っているくせに、
それをどこにしまい込んだか忘れているし、
連載当初からの「うる星」の切り抜きも、
最初の1冊目をどこにやったのか…

だからほんと、大切なものの管理は私はしないほうが良いのですよ。

(=^^=)ゞ

京都国際マンガミュージアム

昨日は娘と京都国際マンガミュージアムへ行ってまいりました。
かいつまんで言えば、古い小学校を利用した、漫画専門の図書館なのです。
だから内部もこのように懐かしく楽しい♪
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どんな場所か上記のリンクか、私の過去の日記をご覧ください。(↓の中ほど)
http://hisuaki.blog31.fc2.com/blog-entry-2186.html

さて、とはいえ昨日の目的は漫画ではなくこれ!
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現在の漫画の起点を江戸期の鳥羽絵などの戯画とし、
その後の各々の時代における代表的な作品を順次追うことによって、
一目で全体の流れを眺めることができる展示になっております。

くわしくはこちら。
江戸からたどる大マンガ史展
~鳥羽絵・ポンチ・漫画~


数々の貴重な展示物はとても見ごたえがあり、
すいていたこともあり、思わず時間をかけてじっくり見てしまいました。

というわけで、結局2時間余り眺めていたので、
気が付くとお腹が減ってきており、併設されたレストランへご飯を食べに出てみると…

なんだこれ!?

店内の壁一面に、無数の漫画キャラが!
ジョー、ルパン、ポニョに、ウイングマン、うしおととらに、
みうらじゅんと、とりみきまで?!
無論他にもたくさん!
しかもサインとともに。
ということは…
もしかして全部これ肉筆?!

お店の方に伺うと、やはりこれらは作家の方が来られて、
一つ一つ描いていかれたものだとか?!

いや、ほんと、これってすごくね?
直に見れるどころか、うっかりしたら触れてしまえる!

だからまあ、注文前に興奮して、食べる前にまずは順番に確認確認。
そうしたら、その後入ってこられてた海外のお客さんたちも同様に、
興奮したように、スマホでぱちぱち撮影開始。
(ちなみに撮影OKなんです。)

無論私もカメラを取り出し、あちこちパチリ。

そういうわけで、こんな方まで来られていたかと大変喜び驚いたこれ!
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みなもと太郎先生。

「風雲児たち」
が代表作だといわれていますが、
私にとっては「ホモホモ7」の人なんですね。

無論最近大人気の先生も!
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ご存じ「ワンパンマン」

さすが村田雄介先生!
絵がうまいな~、と感心していたら…

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な、なんと!
柱の横っちょを突き破っていたのか~!
これこそまさに3Dな作品!
絵がうまいだけでなく、センスもすごくよいな~♪

原作の方のONE先生の描かれた方も面白いから、
アニメではまったかたもぜひご覧ください。
ワンパンマン

と、夢中になっていたら…

「お待たせしました~。」

あ!
忘れてた!
ここレストランだった!
(=^^=)ゞ

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お野菜たっぷりのハンバーグプレートは、とても美味しく、
その後頼んだコーヒーも、一杯いっぱい挽いてから淹れてくれるのですごく美味しい!

失礼な話、さほど期待していなかっただけに、
その予想以上のクオリティに大満足♪

で、お腹が膨れた私たちは再度図書館に入館し(再入館可です)各々好きな漫画を読むことに。

で、私は70年代のトイレット博士ワイルドセブンホモホモセブンと読んだあと、
ついさかのぼって、60年代もの中心に読み漁ってしまいました。
しかしこの時代のものは、やたらと濃くて重い!
とくに終盤、つい日野日出志なんかを手にしてしまったから、
気持ちが明らかにダウナー系。

それはそれで悪くはないのですが、帰りの道の運転を考えて、
少ししゃっきりさせるため80年代のコーナーへ。
で、閉館時間が残り二時間ほどなのに、
つい手にしてしまったのが、AKIRA」!


あかん!

今度はいきなりハイテンションなアッパー系や!

これはこれで運転に悪影響が出る!
(=^^=)ゞ

とはいえ、さすがに全6巻は読み切れず、4巻半ばでタイムアウト!
続きは貸本屋さんで借りよう。
(=^^=)ゞ

というわけで、ほぼ一日入りびたりで楽しく過ごしてしまった!
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だから、帰り道ちょいと寄り道し、
一人留守番でわんこ達の世話をしてくれていた奥さんに、
お土産のケーキを買って家路につきました。

これを買いました。
ニューヨークチーズケーキ
チーズ好き奥さんが大好きな濃厚なケーキです。

(*^人^*)

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