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ひす日記BBS

日々の出来事や、連絡事項

2019-04

うどん屋やで?

先日ちょいと遅めのお昼にと、久々に近所の立ち食いうどん屋さんまで行きました。
店のおばちゃんに挨拶をし、先客の顔なじみのおばちゃんに挨拶し、
出来上がった月見昆布そばを受け取り席に着き、
さて、いただきますとそばを箸で持ち上げると…

ちゃんちゃら ちゃららんらん たんたん♪


おお!めちゃくちゃ聞き覚えがあるけれど、
絶対この場にふさわしくない音楽が!

実はそれ、イーグルスの名曲「ホテルカリフォルニア」のあの有名すぎるイントロ!
そりゃね、一応飲食店なのでBGMがかかっているのは当たり前なのですが、
確か以前は、コッテコテの演歌中心で、ごくたまに70年代フォークが流れる程度でした。
こういうのは恐らく有線なのだろうから、その手のチャンネルに合わせているのだろうけれど、
お店のおばちゃんの好みが急に変わったとも思えないし、
じゃあ客層が変わったのかといえばそうでもない。
だから、「??」と思いながらも、私の大好きな曲ではあるので、
機嫌よくリズムに乗ってズルズルと♪
そして曲はサビを数度繰り返したのち、いよいよメインディッシュのギターソロに!
その時はこちらもノリノリなんで鼻歌交じりでふんふんふん~♪

で、ついうっかり…

やっちまった~!

まあるい玉子の黄身を、お箸でプッツン!

実は私、月見そばは大好きなんですが、ダシに黄身が混じるのは絶対に嫌なタイプ。
見た目が濁るし、味までぼやけてしまいそうな気がしてしまうのです。
ですので今まで生きてきた中でも、数えるほどしかこういう失敗はないのに、
今回はノリノリだったんで結構勢いよくやっちゃいましたね。

そういうわけでリカバー不可と判断したので、
こうなりゃいっそと、思いきってぐるぐるとかき混ぜてみました。
で、ダシを少しすすってみると…
「おや?案外いける?これもありか…」

でもこうなると、お出しを残すこと=玉子を残すことになるわけなので、
そいつはもったいないと、お出し全部を飲み干すことに。

ちなみに、この時にはすでにBGMは次のへと移っていたのですが、
その曲がなんとこんどはボストン「宇宙の彼方へ(More Than A Feeling)」

これまたなんとも和風だしに合わない曲!

と、思ったのですが…

いや、案外ありか…??

思えばこういうのもひとつの固定観念(観念)。
先ほどの割れた黄身のように、「ありなのか」と気付く場合もあるんでしょうね。
案外こういうこと多そうな気がしません?

と、そういうわけで、意外な場所で意外な曲を聴けたので、
こういう時はなんだか少し得した気分♪

でも、「ごちそうさ~ん!」と器を戻しながら、
やっぱりこう思ったのです。

でも、ここうどん屋やろ??



とか言いながらも、結構楽しかったんで、
こんどはちょいと期待していってみよう。

次回は久々ににしんそばでも食べるかな?

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この定食で確か500円ほどだったはず。

けっこうお得でしょう?

セルフうどんのお店 あめや



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あっと驚く新製品 その②

さて、前回から少し間が空きましたが、
引き続き私が出会ってびっくらこいた新製品たちのお話です。

今回はいわゆえるウォークマン

b_2019032110343266d.jpg


それまでも屋外で音楽を聴くことはできました。
でもそのためには小型とはいえ、そこそこかさばるラジカセを抱えていかねばならないし、
一人で聴くならヘッドホンどころかイヤホンでした。
でも、なにこれ!
なにこの小ささ?
そして、なにこの高音質!?

バイトでためたお金を手に日本橋まで買いにゆき、
家に帰るのを待ちきれず、帰り道箱を開け耳に装着。
そして好きなカセットを放り込んで歩きながら聴いてみると…
一瞬であたり一面に音楽が!
驚きよりも先に、「ヤバイ!」そう感じ、慌ててヘッドホンを外すと、
周囲は何ら変わらぬいつもの感じ。
そう、あの一瞬はまさに未体験の異世界だったんですよ。
あれを超す衝撃にはいまだ出会っていないな~。

だって、街中を移動しながら、自分の大好きな曲が流れるなんてことはまずなかったし、
ましてや、それが自分中心で大音量なんだから、
それはもう、どう考えても別世界!

ちなみに、その時聴いたのはVAN HALENRunnin' With The Devilvan で、
イントロにある自動車の通過音のようなギターが、にぎやかな通りのそれとシンクロし、
その後に入る楽器たちの音がまさにいきなり湧き上がったかのようで、
そこにはもう驚きしかなかったんですよ。
聞き慣れた曲だったのにね。

これはまた初めて装着した小さく軽いヘッドホンの効果もあったんだろうね。
それまでヘッドホンといえば、大きなお椀のようなもんだったから、
あの軽い小さなものは、もはや着けている感覚がなかったもん。
むろん、今ではもっと小型化&高音質化してるんですけど、あの時ほどの衝撃はもうないな~。

ちなみに私が初めて買ったのはウオークマンではなく、アイワのカセットボーイ
ウオークマンより少し安かったうえに録音もできるので、
これをこっそり忍ばせて、よくコンサートで録音をしたもんです。
(途中カセットをひっくり返すのに、見つからないかひやひやしたものでした。)

さて、このほかにもいろいろあるのですが、
気が付くとずいぶん長くなってきたので続きはまたいずれそのうちに。


あっと驚く新製品

私はもう半世紀以上生きておるのですが、
いま振り返ると、
「いろいろな変化を直(じか)で体験できて得をした世代だよな~。」
と感じます。
まあ、これには環境面、物質面、精神面すべての面においてそう思えるので、
その評価自体には賛否両論あるでしょうが、とりあえず物質面、
特にいろいろな新製品、新発明というべきものについては、
それが身近であったゆえに、多くの方がそう感じられているのではないかと思います。

もちろん今の世の中でも次々と新製品がでてきてはおりますが、
それは全体的に、今まであったものを、より高性能で便利ににまとめたものという印象が強く、
今まであり得なかった革新的な新発明というのとは違う気がします。
だから、「へ~、すごいな~。便利になったな~!」とは思うものの、
「え?うそ!まさかそんなことができるようになるとは?!」
という驚きはあまりないのですよ。

たとえば、初めてテレビが世に出たときの驚きを、
その後の改良(カラー化、音声多重化、デジタル&高画質化など)が決して越えられないように、
全く予想のつかない新製品の出現に出会え、立ち会えるというのは、
極々まれで、ある意味一つの幸運であると思えるから。

そう具体的に例をいくつか挙げていくと…

・使い捨てカイロ

今や冬のド定番で、カイロといえばこれを指し、むしろ昔のタイプのカイロの話をすると、
「え?ハクキンカイロ?燃料がベンジン?なにそれ?」というほど。
でも、初めて手にした時は驚いた!
寒風吹きすさぶ屋外でも、袋から出してもみもみしていたらどんどん熱くなり、
しかも、マッチもライターも電池もいらないので、子供でも簡単に扱える!
だから、冬場に釣りをしに行くときも、これをジャンパーのポケットに忍び込ませていれば、
それだけでずいぶんと心強いものでした。
でも、これ当時不思議でね~。
何度も袋を破って中を見たり、「塩と鉄の化学反応だ。」と知った時には、
錆釘と塩水で同じものができないか、
もしできたらいつでも缶コーヒーを温めることができるんでないか?!
と、いろいろ試してみたりと…
(そののち懲りずにこういうこともしてました。)
実際のその熱以上に、こちらが熱くなる素敵なものでした♪

で、先日テレビで見ていたら、
この冬物凄く熱くなる新製品が出たそうですね!
これなら缶コーヒーを温めるのも可能なんじゃない?
ちょいと期待♪ヽ(^∀^)ノ

・家庭用ビデオ
うちの父は、昔は電気屋さんだったので普通の家よりは早く新しい家電を目にする機会がありました。
だから家庭用ビデオカメラも早くに店に来ました。
で、その時父が、「ほれビデオを撮ってやるから、ちょっと動け。」と言ったときも、
驚きもせず普通にはしゃいでカメラの前で飛び跳ねておりました。
でも、その時は無言でただ動き回るだけ。
そう、実はビデオと8ミリカメラの区別が全くついていなかったので、
いまいちビデオというものをよく理解していなかったのですよ。
だから、まさか音声も同時に録れるとは思っていなかったし、
そのうえ、現像もせずその場で動画が見れるなど全く思っていなかったのです。
だから、撮影後、モニターで動画を見せられた時の驚きといったらかなりのもの。

でも、これはまだ分かった、基本的にカメラだから。
ですがその数年後発売された、家庭用のテレビ用ビデオ!
これにはびっくり!
レンズもないのにどうやって撮影してるの???
電波を記録?!
わけわかんない~!

でもその便利さは瞬時に理解ができましたから、
喉から手が出るほど欲しかったがあまりにも高価だった~。
なのにその後、当時中学生だった私の同級生がこれを買っちゃったわけ!
すげ~な~!さすが金持ちは違うな~!
と思っていたら、実は彼の目的はただ一つ!
キャンディーズの解散コンサートの録画!
そう、彼は熱烈なキャンディーズファンで、コンサートにもよく行ってたうえ、
握手してもらった後は数週間その手に包帯を巻きお風呂にも入らなかったほど。
だから、ビデオ購入もそういう理由ならさもありなんと…
今となってはネットで簡単に見れるのにね…

・タンク分離式石油ストーブ(家庭内暖房用)
まさに今の季節、足元から冷え込む冷気からわんこたちをを守るため、
我が家では石油ファンヒーターが大活躍!
さて、これの燃料はもちろん灯油なわけで、空になったら給油が必要。
その際は、今はもう当たり前の様にタンクを取り出し給油しておりますが、
昔のストーブは、給油の度に、
「よっこいしょ!」
と、あの重い灯油缶を室内まで運び入れ、
そしてストーブに給油せねばなりませんでした。
それが当時の子供の仕事だったから、けっこうしんどい!
ですがのちに分離式のタンクになると、
「なにこれ、めちゃ便利!」
労働作業の軽減化を初めて体感した瞬間でした♪

でも、その楽さに感動したのと同時に、
「なんで給油口が底にあるのに漏れへんねん?」
と物凄く不思議に思い、
タンクのふたにある弁を指で押し、
「あ~、あのお便所の手を洗うやつと一緒の理屈か!」
と納得したりしました。

ちなみに、お便所のやつとはこれのこと。

CIMG7680.jpg
正式名称は「吊り手水」(つりちょうず)

時折今でも現役のものを見かけるときがありますが、今となっては懐かし物件。
でもこれも、最初に目にした人は絶対こう感じたはず!

「すごっ!一回分が自動で出たり止まったりする!」

だからこれもまぎれもなく、「あっと驚く新製品」だったはず♪


このシリーズほかにもあるので、その②につづく

時を操る!

子供のころから不思議だったことに、
「なぜ、頭を移動しながら見ても、
 画像がぶれないのだろう?」

ということがありました。

というのも、子供のころ映画館のスクリーンで、
そのような状態(いわゆるパンした状態)の映像を見ると、
ピンボケなどで非常に見づらく感じるのに、
自分の目で同じような感じでものを見ても、いたってスムーズで違和感がないのだから。

ですので、それは目とカメラの性能の差であって、
「多分目は機械式のカメラよりも優れているから、瞬時にピントが合うためだろう。」
と勝手に納得しておりました。
ですが、その後、カメラがどんどん進化し、瞬時にピント合わせできるものが登場したりしたのにもかわらず、
相変わらずパンした映像は非常に見づらい。
ということは、どうも単純にカメラ(目)の性能ではなく、
どうも、その先にある情報処理に原因があるのではないかと思うようになりました。

実際よく知られているように、人間の目に映った映像は網膜上では上下反対に写っております。
(目はピンホールカメラなのでどうしてもそうなります。)
でも、私たちはそれを上下反対にはなく、ちゃんと正しい位置関係で認識できています。
これは視神経から伝わった映像の情報を、脳内で正しい位置に変換してから認識しているから。
(子供の頃は、「もしかしたら、世の中全部さかさまなのかも?」とか思いわくわくもしました♪)

つまりこれと同じように、何らかの処理によりパンした画像もスムーズになっているのでは?
とそう思ったのです。
で、ある時その疑問を思い出し少し調べてみると予想通り、
というか、むしろ予想以上のことだったのでびっくり!

ああいう場合の映像は、
「脳が自動的に不要部分をカットした編集後の映像」
を見ているのだとか!

つまりどういうことかといいますと、
前述のように私たちの見ている映像は、目からの情報を脳内で編集したものであるから、
いくら頑張っても、実際に見れる(認識できている)のは過去の映像。
しかもその映像は、過去の経験からの無意識に編集されたものであるとのこと。

だから先ほどのパンした画像の場合だと、脳がこんな感じで判断するそうな。

・視点が移動するから、気持ちの悪い映像になるな。
→じゃあ、移動中の視線は不要だからカットだ。
→で、カットした空白部分は前後の映像を張り付けてスムーズにしよう。


むろんこれは、先ほども言ったように経験からくる無意識のものなので、
実際見るという経験に乏しい、赤ん坊や、もしくは盲状態からの回復直後の人の場合だと、
パンした映像は映画のそれに近いものと推測されます。
これは、目からの情報が脳が処理しきれなくなるからなので、
私らが、激しい動きの中で目を回すのも同じような感じ。

また逆に言うと、自分で意識してやっているわけではないため、
私たちが映画のように気持ち悪く見ようと肉眼で頑張ってもそれは無理。

少しわかりにくいですか?

ではこういう経験は皆さん一度はあるでしょう?

たまたま見た時計の秒針が、
ぴたっと1秒以上止まって見えた。


この時も、まさに先ほどと同じことが脳内で起こっているのですよ。
つまり、移動している秒針の動きは目でとらえるには難しいため、
脳が不要な映像と判断し、移動中の映像をカットしその部分に移動前の映像をペタリ!
で、そのあといきなり移動後の映像がくるので、
移動前の状態が実際以上に長く感じられるため、
体感的には「時間が止まった?!」というような感じに陥るのです。

でもこれもやはり無意識のなせる業なので、
もう一度見てみたいと思いその後何度試しても多分無理。

でもなんか、ああいう時って本当に時間を止めれたみたいで嬉しくなりません?

まあ、ある意味時間をぶった切ってワープさせているともいえるから、
そういう意味では時間を操っているともいえるのかな?

続・謎の言葉 「ど~らっせっ!」

前回お話しした掛け声「ど~らっせ」謎の言葉 「ど~らっせっ!」)ですが、
その後いろんな人に聞いてみたところ、ぽつぽつと情報が入ってきておりまして、
そしてまた私も思い出したことがあったので、追記のような感じで今回はその続きを。


まず、私の通っていた中学の学区にあたる小学校(4校)出身者に聞いてみたところ、
「ど~らっしゅ」、「ど~らっ、などが使われており、
中には「と~りっき」というものもありました。
また、中学の学区でいうと私たちとは異なる、さらに西側の地域でも同様なものがあり、
そこでは、「どーらっしょであったといいます。
(ただこの場合は、あいこになった場合繰り返しじゃんけんを出すときの掛け声であたっとか。しょうちゃん談)

これらの掛け声は、私たちが子供の頃はもちろんですが、
今でも小学生が使用しているのですが、
面白いことに、私と同世代でも少し離れた地域では全く覚えがないといいます。
(間にある大きな川が境目か?)
ですから、ある意味地域に根付いた文化になっているのではないかと思います。
とはいえ、これも最初の世代を探そうとしたのですが、
私より二十ほど上の方々はあまり覚えがないというし、
二つ上では私同様覚えがあるとのこと。
ただしそのほとんどは男性で、女性は聞いたことはある程度。(しょうちゃん除く)

ということは、これが使われ始めたのはある年代を境にしてからなのかな?
そこで、各時代時代の地図を見比べることのできるサイト(今昔マップ)でうちの近所を比べてみると、
1935年~1945年にかけて(つまり戦後)、多くの水田が住宅地へと大きく様変わりしておりました。
これはつまり、その時代に他地域からの流入者がたくさんあったということですから、
もしかしたらこの時どこかの地域の文化とともに「ど~らっせ」もやってきたのではないのかな?
(だったら、私より二十上の世代の方々に覚えがないのもうなずける。)

そういうわけで、戦後辺りからうちの近所で使われはじめ、
今でも根強く活躍しているこの言葉ですが、
その意味となると、やはり誰一人として理解していない。

またその用法も、私たちの時代は主にグループ分けの際余った子をどうするか、
つまり、「グループ分けの際生じた余剰人員の帰属の決定権の確保」の際に使用したのですが、
世代によっては、単に「異なる意見の二者択一」の際に用いたり、(前回の冒頭参照)
また私たち世代でも地域に寄っては、前述のしょうちゃんのお話にあるように、
「あいこになった際、再度じゃんけんをするときの掛け声」として用いられたり、
と微妙に異なります。

ちなみに、ただいましょうちゃんの住まわれる広島においては、
小学生たちはグループ分けの際余った子をめぐっては、
「とーりっこ」と、言う掛け声とともにじゃんけんをしているとか。
この場合、私たちのように「いる(必要)かいらん(不必要)か」という上から目線でなく、
「必要なので、取り合いたい」と、そう感じれる、気づかいというか愛があるように感じられ、
うちらの言い方よりも良いなと感じます。
(前述の「と~っりっき」も、多分「取りっこ」の変形バージョンなのではないかと思っております。)


と、こういう話を聞いていると、私も忘れていた記憶がよみがえってきました。
そうそう、確かにほかの場合も用いてたぞ…

そう、「多いもん勝ち」で鬼を決める方法の際に用いた掛け声がそれだ!
(グー・チョキ・パーで数の多いものから抜け、最後に残った一人が鬼になる)

最初はまずこう言うのです。
「多いもん勝(が)ち~で、ど~らっせ!」
そしてその後、最後の一人になるまで
「ど~らっせ!」 「ど~らっせ!」と、くり返しながらじゃんけんをするのです。

これはつまり、前述のあいこの際に用いたというのとほぼ同じ用法ではないでしょうか?
(ちなみに、うちらの地域では、あいこの場合は、また別に「あいこでショ!」という掛け声がありました。)

そういうわけで、前回は「意味は分からないけれど、「ジャンケンホイ」といったような意味?」といいましたが、
なんかそれより、守備範囲が広いようですね。

てなわけで、もっと多くの情報が欲しいので、
これをお読みになられて、「そういえば…」と思い当たる節がございましたらば、またご一報くださいませ。

(*^人^*)

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