ひす日記BBS

日々の出来事や、連絡事項

2017-11

蚊の話

さてさて、先日の日記で書いておりましたように、
先日の午後、私は河原でのんびりコーヒーを飲んでおりました。
で、実はその時少し不思議に思うことがあったのですよ。
それは、一服しようとバイクを止めたときのこと。

エンジンを切ってバイクを止め、そしてヘルメットを脱ぐなり、
ん?
あちこちからやぶ蚊がブンブン飛んできたのです。

いきなりかい!

そらまあ、こういう薮の近くは完全に彼女らのテリトリーですから、
私はまさに飛んで火にいる夏の虫。
というか、藪で火を使う夏の人。
しかしまあ、そういうことは織り込み済みだったのと、
私はなぜか成人してから蚊に刺されなくなったので、
手で追い払いしているうちに、気づく蚊の姿がほとんどなくなってしまったのです。
でも蚊がいなくなったのではないから、つまりは寄ってこなくなった。
そう、蚊が私を避けたというか無視している?
虫だけに…φ(._*)☆\(-_-)

そういえば、たいてい友人や家族と屋外に出ていて皆がすごく刺されても、
私はほとんどさされない。
これは今まで、「刺されない」のではなく、刺されても「痒みが出ない」と思っていたのです。
(2~3歳までによく刺された子供は耐性ができ、のちは痒みを発症しにくくなるのです。)

また、血液型にも刺されやすいものとそうでないものがあり、
わたしはA型という一番刺されにくいものであるといことも知ってはおりましたが、
それでも、あくまで「刺されにくい」というだけであって、寄ってこないのとは意味が違う。

これはいったいどういうことだろう??

そこでちょいと調べてみると、こういう記事を見つけました。

蚊に刺されないための7つの対策と、かゆみを抑える9つの方法

でまあ、その中にはよく耳にする、「体温」「呼気」「新陳代謝」「血液型」などの項目の他に、
「ストレス」というものがありました。
つまり、
蚊は人間がストレスを感じたときに出す物質を嫌う
のだとか。

他の要因は、すべて蚊が好むもので、
例えば、体温が高く、呼吸が荒いほど蚊は寄ってきますが、
反対に体温が低く静かな呼吸でも、程度は低いものの蚊は寄ってきこそあれ、
避けるということはありません。

つまり、蚊が避けるという要因は、メジャーなものだとのストレスだけ。

ということは、なにか?
つまりは、
それ、
私は常にストレスを抱えているということか?
あんなにのんびり木陰でコーヒーを楽しんでいる時でさえも?!

もしそうならば、私は成人してから一度としてストレスから解放されたことがないということになる。
なんてカワイソウなんでしょ!

だからみなさんどうぞ、この私を見かけたら優しくいたわってやってくださいね。
(*^人^*)



ちなみに、わんこもその毛色の違いで蚊に刺されやすさに差があるそうです。。
さて、この白黒のお二方のうち、蚊が好むのはどっち?
IMG_6514.jpg
「しろかな?」
「くろかな?」


正解は黒!

IMG_6515.jpg
「やった~!」
「そこ喜ぶとこ?」



蚊が色目の黒いのを好むということだけではなく、
なんでも、黒い犬の足の裏から出るにおいは、
蚊にとってとても惹かれる良いにおいなのだとか…

ほ~~~!

うちの奥さんはよくわんこの足の裏をかいでは、
「クッキーの匂いがする!」
と言っているけど、それのことだろうか?

(=^^=)ゞ



*追記*

そうそう、蚊といえば漢字で「虫」に「文(ブン)」と書きますが、
これは蚊の羽音が「ブンブン」と聞こえるところからそうなったそうです。
なんかおもろいね。
ちなみに「猫」という漢字もおなじなりたち。
「けものへん」に「苗」ですが、「苗」は「まお」と発音するので、
「にゃ~」ではなく、「ま~ぉ♪」と聞こえていたんですね♪

(*^人^*)
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タイムカプセル

今日は1月15日。
以前はこの日が成人の日だったので、私はどうしてもいまだにこの日に反応してしまいます。
で、先日の古い牛乳の話ではないですが、こういう話を思い出しました。

たしか、娘が成人式を迎えた年に、小学校時代の同窓生が集まって、
卒業時にみんなで埋めたタイムカプセルを開けるというイベントがあったのです。
そういうわけで、みな久々に集まって、わくわくしながらカプセルを開けたところ、
当時こっそりと誰かが牛乳を入れていたために、
カプセルの中が素晴らしいことになっていたとか…
(まあ、犯人は近所に住む娘の幼馴染だったんですがね♪)

8年越しの常温保存の牛乳か…
こりゃすごいわ!

さて、こんな感じで今では成人式の時にタイムカプセルを掘り起こすのが定番化しているようですね。
だからついこの間の成人の日にも、あちこちでいろいろなものが掘りかえされ悲喜こもごも。
さぞかし楽しかっただろうな~♪
なんせ、私たちの時代はそういうのが無かったから、ちょっとうらやましい。

でもね、個人的なタイムカプセルは実はあるのですよ。
それこそ屋根裏やガレージの押し入れに、箱に詰めた様々なもの。
長らくしまい込まれたそれらのものたち、
それらを、ある時ふと開封した際には、

「あ~、はいはいはい、懐かしい~!」

とプチタイムカプセル的な楽しみ方ができるわけで、
気持的には、一気に当時に戻れるから、もはやそれはタイムカプセルどころか、
タイムマシンであったりもするのです。

さてこのようなものは無論他の方々もあるようで…

実は最近いろいろな方々から、様々なものをお譲りいただいております。
大きなものでは、冷蔵庫に洗濯機、換気扇、
小さなものでは、バーベキュー用の串に、砂糖の空き缶。
もう数え出したらきりがないほどたくさん!
で、それらの多くは、「村文化促進運動」の一環として例の山小屋に運び込んだわけです。
(まあ、考えてみりゃ、あの山小屋自体がこんな感じでタイムカプセル的なもんですね。)

で、実はそういうお宝の中に、まさにタイムカプセル級のお宝が!
もうほんと、その方の若かりし頃の思いの詰まったタイムカプセル!

それがもう本当に、なんというか、ものすごいので、
私個人の手には余るため、ほかの者と一緒に山小屋へ運び、
そこでみんなと楽しむことにしたのです

で、で、で、それがなにかと言いますと…






言えない!

というのも、固く口止めされているから。

でも、

でも、でも!

ぼ、僕はすごく言いたいんだ!


でも、

言えない!

でも言いたい!

だからもう言っちゃう!
(「ロマンティックが止まらない」のメロディで。)

お宝何かいいたいFu-Fu♪
お~た~から~♪ 何かをいいたいFu-Fu♪
お~た~から~♪ 
何かを~♪(Dont say)
いいたいよ~♪(Shut up)
お~宝 何~かを~
いいたい~!
(ガイジン ガイジン ガイジン ビンテージ…)

φ(._*)☆\(-_-)レイザーラモンRGか!
(詳しくはこちらの3:14あたりを)

いやほんと、ほんとうのほんとにものすごく言いたいのだけれども、
これは固く固く口止めされているので、どうしても知りたい方はぜひ山小屋まで。

てなわけで、今後そのお宝は山小屋で保管することとなったため、
この先、わしら全員が滅んだのち、
その場所を掘り越す誰かがあったとしたら…

「な、なんじゃこりゃ~!?」

と、さぞかしびっくりするのだろうな~。

ま、牛乳の様に腐ることはないからその点は安心だ♪

その記憶って本当の記憶?

私は常々口にしているように、「神」や「死後の世界」、
「運命」、「生まれ変わり」などというたぐいを信じていないので、
いわゆる「無神論者」ではあります。

ですが、定期的にお墓参りをし、その際は手を合わせ色々報告しますし、
寝室には、昨年逝ったジョイをはじめ、他の子たちの遺骨が入った骨壺を並べ、
たまにそれに話しかけたりはしております。
そう思うと、完全に無神論者ではないのかもとも思ってしまいます。

でもやはり、よくある生まれ変わりの話や死後の世界、
そういった類(たぐい)の話には、ついつい胡散(うさん)臭さを感じてしまうのです。

なぜだろう?

そこで、その「胡散臭さ」の原因をよく考えて抽出してみると、
それはどうも、その話の背後にある何とも言えない一本の道筋のような雰囲気。
もっと分かりやすくいうと、物語の背後からちらほらと見え隠れする話し手の思惑。
そういうものが、どうにもこうにも感じられてしまうので、
それがどうも胡散臭く感じられて仕方がない。

実は私たちが見たり聞いたりしていることや、
そう体験したと記憶している事柄など、そういったすべてのものは、
脳内でそう感じているだけに過ぎないことなので、
実際に見たか聞いたか、はたまた体験したかどうかは、
本人の確固たる自覚があるといえども、それが本当かどうかは怪しいのです。

実際に子供の頃の記憶が実は全く他人の経験によるもので、
それを見聞きしているうちに、自分の体験だと思い込み、
記憶を完全に上書きしてしまうことも、稀ではなく非常によくあるケースなのです。
そしてその上書きされた記憶には、色、臭い、痛み、そういった感覚による記憶も、
すべて完全にはっきりと残っていることもまたよくあること。
だから本人にとっては、疑いようのない事実であり体験であるだけに、
第三者からそのような事実がなかったことを指摘されるまで全く気づけないのです。
いわゆる思い込みというやつですね。

ですが、その体験がすごく私的で他者の関与がなかったものであれば、
その思い込みは、完全に事実になってしまうのです。
少なくとも本人にとっては。

だから、その「思い込み」の体験が一般的なものであれば、
本人も、聞き手も全く違和感も疑問ももたないので問題はないのですが、
ちょっと変わったものであれば、
「え?それ本当?」
と、突っ込まれてしまう。
でも、前述のように本人にとっては事実以外の何物でもないから、
嘘をついている気など全くなく、
「本当のこと!」
と胸を張ってこたえるしかない。

実は、この記憶の上書きは、ある意味一種の自己暗示のようなものでもあるので、
最初は自分でも嘘だとわかっていても、いつの間にか自分でそれを信じ込んでしまい、
やがて完全に記憶を上書きしてしまい、そう思い込んで疑わなくなるというのもよくあるケース。

さらにいうなら、被害者と加害者という全く相反する立場、
そういうものの記憶すら入れ替わることもよく知られています。
たとえば、
「子供の頃、友人に鉛筆で刺され、後日相手が親とともに病院へ見舞に来た。」
この記憶が全くの正反対で、
「友人を過て鉛筆で刺してしまい、後日親に連れられ謝罪と見舞いに行った。」
ことが本当だった話などよくあるのです。
この場合などは、自分で自分に嘘をついたつもりすらなく、
恐らくは、そのしでかしたことの大きさに耐え切れず、
無意識に記憶の改ざんをしてしまったというのが正解なんでしょう。

そのようなことから、
私は、どう考えてもおかしい話。
理屈にあわないない不思議な話。
そのような話はまず信じません。
それが、「本人が体験した」と嘘つく様子も無くいったとしても。

でもね…

でも心霊写真や怖い話は人一倍好きで、
見たり読んだりしては、
その都度震えて眠っておるのです。
(=^^=)ゞ

脳のメモリ

先日友人の斧ちゃんが遊びに来てくれ、あれやこれやといろいろ話をしていたのですが、
その時お互いあるものの名前が出てこず、
「え~と、あれあれ。ほれ、あの…」
「分かるわかる、あの、ほら、え~っと、あれあれ…」
と、お互い頭で同じ物をイメージしながらもその名前が出てこないということがあり、
その時斧ちゃんが「最近こういう物忘れが多いんですよ。」と。
だからその時私はこう言ったのです。
「それはきっと、物忘れというより、脳のメモリ不足ちゃうかな?」

つまり、私が思うに脳には出し入れ自由な引き出しがたくさんあることはあるけれど、
それらの数にも限りがあり、あまりそれらを無駄遣いしていると、
デジカメのSDカードの様にメモリ不足になってしまう。
だから、何か新しいことを覚える時には、不要な古い情報を消去していかねばならないはず。
ですが、私も斧ちゃんも、お互いにどうでもいい知識や情報をやたら持ってしまっており、
かつ、それらを捨てきれていないため、メモリ不足を起こして記憶が出てこないんではないかと。

すると斧ちゃんが、
「なるほど確かに、今も不意にランゲルハンス島って単語を思い出してしまったので、これでまたメモリ消費してしまってますね。」
というので、つい私もつられて
「ああ、そうそう。α細胞からグルカゴン、β細胞からインシュリンを分泌するねんな。」
と、同様に思い出してしまったのでやはりメモリを無駄に消費してしまいました。


さて、実は先日SDカードを買いに行きまいした。
今使っているデジカメのカードの容量がもう一杯いっぱいだったので、新たに欲しいと思っていたのです。
そこでお店に入り、今使っているのと同じくたっぷり容量の8GBでいいよな~♪とか思い覗いてみたら。
「え?!なにこれ!」
なんとそこには、8GBどころか当たり前のように64に32GB!
しかもそれぞれの価格が、800円前後と嘘みたいに安い!

ほんの数年前は、1GBや4GBでも、5000円越えとか普通だったのに…
(さらに言うと、それ以前は1GBすらない、250とかそんなのが1万円前後もしたのに…)

どこかで脳の増量用メモリも売ってないかな?

その前に、カード用のスロットを頭につけねば!

え?

私の年式だと…

SDカードじゃなく、フロッピーディスクじゃないかって?

なるほど!

じゃ、なり大きな切込み入れないといけませんね。

なんせ、フロッピーでもわしらの世代は

8インチでしたから♪

(=^^=)ゞ


*追記*

と、そういうわけで、今の私は何か新しいことを覚えるためには、
以前の何かの情報を消していかねばおっつかないのです。
そういうわけで、最近とみに物忘れのひどい私ですが、
「あいつ最近ぼけてきてるちゃう?」
とか言わずに、
「そうか、今ちょうどメモリの入れ替え中なんやな。」
と生暖かく見守ってやってください。


と、言うか…

本当はこの言葉を言いたいがために書き始めた今日の日記なのに、
うっかり書かずにアップして、結局こうして追記で上げている私。

いよいよ、メモリ不足かな?

夢のある生活

あそこに家が建つらしいな…
となると、以前埋めた死体が掘り起こされるかも?
そうなると、いろいろ面倒なことになるな。

でも、何重にも隠してあるから大丈夫なはず。

いや、待て…

それでも念のため、
近いうち何らかの対策をした方がいいんじゃなかろうか?


と、ここで目が覚めた斧爆弾君。
「そうか、今のはすべて夢だったのか… 」
と気づき、ほっと一安心。

それでもしばらくの間真剣に、
「でもあの死体は…」
と考え込んでいてしまったとのこと。

こういうこと誰にだってありますよね。
夢の中では、どんな不合理や不条理なできごとであっても、
全く違和感なく受け入れてしまうし、夢から目覚めた直後は、
それが夢だとわかった後も、しばらく現実と混同し区別がつかなくなる時がある。

実は私にもそういうことがよくあり、斧ちゃんとこの話をしていた日の明け方にも、
ぽちが雪解け水でずぶ濡れになり震えている夢を見て、
「ぽち!ポチ~!」
と目覚めてから、ぽちの無事を喜んでいたのです。

そんな私ですが、実は特定の夢を連続で見ることが良くあります。
特に10年ほど前から見始めた夢は、かなりはっきりした印象で記憶にもしっかり残っております。
それはまるでドラマの様に、きちんとしたつながりがあり、
私はそこで、その都度新しい発見をしては驚くのです。
「夢の話」ご参照)

ですから一時、夢中に出てくる区画が、実際近所にある気がし、
散歩のたびによくそこを歩いたりしておりました。
(その結果がこういうこと(「電柱の地名から」)にもつながったのです。)

ですが、以前は月に数度とよく見ていたその夢も、最近では年に一度程度とかなり頻度が下がっており、
思い出すこともあまりなかったわけですが、
斧ちゃんとの会話で再び思い出し…

「ちょっとこれ聞いてくれる?」と彼に話し出した。

かんぬきのかけられた木戸を開け侵入。
雨あがり、未舗装の道はぬかるみはしないものの湿っている。
良い感じの木造洋館の裏を通る。
人の気配があるので見つからぬようこっそり行く。
が、地面の小砂利を踏む足音で気づかれる。
しまった!と思ったが、
意外にも私を見つけた人は他の通路を案内してくれる。
そこもやはり木造の洋風作りが多く、大正~昭和初期の雰囲気。
そして屋根や軒先には、まるで運動会の様に万国旗が飾られている。
その下で、数人の大人や子供が、各々楽しそうに過ごしている。
屋根越しにはいつもの景色が見えるが、あちらはなんだか凄く切迫し緊張している感じ。
なのに、今いるここは、のどかだがにぎやかで心地よい。
どうも、ここは特別な区域で、選ばれた人たちだけのもののようだ。
でも、私は特別でもなんでもないのに大丈夫なのか?


実はこれ、今年の8月に見た前述の夢の続き。
久しぶりに見たので、せっかくだからとメモに残していたのです。
どうです?
夢のくせにあまり破たんせず、結構ちゃんとしているでしょう?

こんな感じで、私は夢の中でこの集落の中をいつもぶらぶらうろつくのですよ。
そして、それがとても面白く、発見だけでなく、
無いはずの記憶まであるから、
絶対あるはずの無い懐かしさすら感じてしまうので、
目覚めたとき、それが面白く、ついこの様にメモを書き残してしまうのです。
(同じように夢の中で出てきた曲は、思い出してICレコーダーに吹き込んでます。)

だからいつかそれらをひとまとめにしたら、
ちょいとした小説になるのではないかなとかも思っておるのですが、
そこはそれ、やはり夢のことなのでオチなどが無いので、楽しめるのは私だけ。

万が一オチがあっても、夢だけに夢オチではね~。
(=^^=)ゞ


とはいえ、こういう風に実生活に「夢」を持ち込むというのも、
目新しくて楽しい遊び方だと思いません?

文字通り「夢のある生活」ですよ♪
ヽ(^∀^)ノ




で、話は戻り…

斧ちゃんから死体の夢の話を一通り話を聞いたのち、

私は彼に向かい直し、

そして、こうたずねました。

本当に死体は埋めてないんやね?

と言うか、

人殺しは、してないんやね?




「だから、夢の話ですってば~!」斧ちゃん


いや~、彼なら本当にしていそうなだけに…
(=^^=)ゞ



CA395162.jpg
いつも冷蔵庫にお腹をくっつけて寝ているムクは、
もしかしたら、冷蔵庫と一体化し、
お腹いっぱいの幸せな夢を見ているのかも?



*おまけ*
よく見た怖い夢についてです。
「また夢の話」

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