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ひす日記BBS

日々の出来事や、連絡事項

2019-08

ジャンクなりの楽しみ方 ~M1940 AMG~

いわゆるジャンク品というものがあります。
意味的には、
「そのまま使える見込みがないほど故障・損耗し、本来の製品としての利用価値を失っている故障品。 」
というものですが、私は昔からこういうのが大好きで、
車屋さんなどへ行っても、きれいにピカピカになった車ではなく、工場裏手のジャンクヤード、
いわゆるボロ置き場に目が釘付けで、許可さえもらえればそこをワクワクしながら眺めておりました。
ですので、いまだに「ジャンク品」と書かれた売り物にはつい目が行くので、
ついそういうものを買ってしまいがち。
まあ、「安物買いの銭失い。」なのかもしれませんが、
中には先日のギター(後日報告)のような掘り出し物があったりして大変うれしいことになることも♪


さて、ここに私が「脚取れ」と呼ぶ一台のストーブがあります。
それがこの米軍用ストーブM1940 AMG(アメリカンガスマシン社製)。

IMG_9876b.jpg


というのも、このストーブは不良品の部品取り、いわゆるジャンク品扱いでやってきたもので、
その時タンク底収納式三脚が一本もげていたのです。

06_20190802130158c54.jpg
こんな感じ。

で、そのほかもよく見てみると、いろいろ不都合はあるものの、致命的な欠陥は見当たらない。
そこでほかの個体への部品供給のドナーとして活用しつつも、
それだけではもったいないので、見た目はともかくも機能的には復活させることに。

そんなわけで、まずはもげた足をエポキシ接着剤でやっつけ補修したのちに、
さび付いてもげたクリーニングニードルの作成や、圧漏れ対策の実験、などなど、
被験者的に使用し数々の実験を試したりしておりました。

おかげで見た目はともかくも、ただいまこのように元気に、

DSCN3883.jpg
ファイヤ~~!

と、火を噴いております。

*動画*


そういうわけで、このように機能的には問題が無く、
また見た目は好き放題にしているので、取り扱いには神経質にならなくて済む。
おまけに、少し気になるところや、
また新アイディアが浮かんだら、その都度即実行に移すことができるという、
何とも気軽で便利な一台に♪

おもえば、こういう気軽で自由な楽しみ方ができるのが、ジャンク品の良いところ♪
他の人からはいまいちよくは見られなくとも、
自分自身の中では、いろんな思いがギュッと詰まった、特別な一台になりえるのですから。



というわけで、つい最近もひと工夫♪

実は、つい先日の整理でこれを見つけ、
「あれ?そういえばこれ、どうしてたっけ…?」
確か最後の記憶では、あれこれ試してもどうしても収まらない微妙な圧漏れがあったので、
そのままケースに入れて封印していたような気が…

そこでさっそく試しに加圧してしばらく見ていたのですが
加圧後24時間以上経過してもタンク内の圧はしっかある状態。
ということは使用上は全く問題なし?
ではなぜ置いておいたんだろう??

そうそうそう!
ですが昨年のこと、燃料を入れた状態でひと夏越したらば、いつの間にかニップルから燃料が漏れ出ていたのか、
じわじわと燃料漏れを起こしケース内がガソリン臭く、またタンクの塗装も浮いてボロボロになったんだ!
(タンクはプラモデル用の塗料で塗ったので耐ガソリン性はなし!)

で、その後ニードルの太さを変えたり、スピンドルの接合部を磨き上げたり、
バーナー内部のカーボンを徹底的に除去したりといろいろ試してみたんだよな…

ということで結論は確か、構造的なもの?

実はこのM1940というストーブは、戦時中同一規格で2社が製造しておりまして、
その間に微妙なサイズや構造の違いがあります。(ゆえに互換性がありそでなさそでウッフン♪
また品質の面でもやはり差があり、ぶっちゃけ言うとコールマン社製に比べ、
このAMG(アメリカンガスマシン)社製は、品質が荒い!
これは材質的にもそうだし、構造的にもそう。
(だからタンクのクラックも圧倒的にAMGが多いです)

そんなわけで、こういう外れの個体があるのではないかなと思うに至り、
ならば、今までと全く別のアプローチで漏れを止めることにしました。

それは…

DSCN3899.jpg
ゴムキャップ!

耐ガソリンゴムをくりぬいてこうしたキャップをかぶせてしまえば、
ニップルから漏れても漏れ出すことはないのでは?

そういうわけでこの夏早速実験しております。
DSCN3901.jpg
幸か不幸か、トッププレート固定用の爪が折れている不良チューリップなんで、
キャップの脱着はいたって簡単♪

そうそう、ゴトクには、パソコンの冷却ファン用のガード金網を利用しております。

と!


ここまでやって、
そして書いておきながら、
今過去のこの日記の追記に目がいった!

「AMG製の523から抜き取ったジャンクのスピンドルを組み込んだら
圧漏れが止まった!


ああ、そうだった…

あの時直して喜んで、んでもって燃料抜いてケースにしまっていたのだった!

で、今回久々に取り出して、まだ圧漏れを直していないと勘違いしていたんだった…
道理でいつもあるはずのメモが無かったはずだ!
(不良品には一言メモを貼っておくようにしているのです。)

ということは…

今回のゴムキャップは無駄だった??

ん~~~と…


まあ、これもジャンクならではなお楽しみ方ということで…


というか、この物忘れのひどさ!

もう私本人がジャンク品だわ~!

(=^^=)ゞ




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猛暑のハーロック


前回に続き。
といいますか、前回で思い直し今回もケロシン(灯油)ストーブ(ケロスト)を持ち出しました。

DSCN3865.jpg
ずっりし重い英軍用ハーロック(Hurlock)

御覧のようにこいつは図体がでかく重いくせに、バーナー部はいたって普通なんで、
火力がそう強いとは言いがたい。
おまけにその大きさから、冬場は全体が温まるのに時間がかかるので、
プレヒートをしっかりせねばならないし、
点火後もタンクが冷えると火力が落ちるので、ちょいちょい面倒を見ないといけない。
ですが、今のこのくそ暑い猛暑の中だと、案外そういう心配いらないじゃね?

そんなわけで暑い中、よいしょっと、持ち出したのですよ。

で、案の定…

DSCN3847.jpg
お!プレヒートは快調だ!

その後調子よくバーナー部の温まり、
バルブを閉じたら勝手に小さな火を噴き始めたのでこうなりゃ簡単♪

後はポンプで加圧するだけ。

DSCN3849.jpg
よしOK♪

コッフェルに水を入れゴトクにセット。

DSCN3856.jpg
一杯分にはさすがにゴトクが大きすぎるね。


まあ、本来6~7人の部隊に一台の装備だから、
一人で使うには大きすぎて重いのも当たり前ですね。

で、前述のように取り立てて強い火力ではないにしろ、
この猛暑の中だとさすがにお湯が沸くのも早く、
あっという間に…

DSCN3861.jpg
出来上がり~♪

こうしてみると、やはりケロストは夏場に限るのかな~?
で、そうなると、この重く大きなハーロックを持ち出すには、

DSCN3863.jpg
やはり大きなバイクに

でも実は、こいつこそ夏場は暑くて乗るのは地獄!
なんてったって股下にあるエンジンは排気量1340ccだから吐き出す熱もすさまじい!
油温も簡単に160度くらいまで上がるから、
乗り手はいつも股火鉢!
(股火鉢とは団をとるため、火鉢をまたいで座ること。行儀が悪い!と叱られます。)

それでも、それでもやっぱ、
「くそ~!熱い~~!暑い~~!」
といいながら乗るのも醍醐味なんで、この夏も相変わらず乗るのです。

バカですね~、バイク乗りって♪


ちなみに…

このでかいハーロックは、一旦温まるとなかなか冷めない。
で、それが今のこの猛暑の中だと、いつまでたっても本体が熱を持ってる!
だから火を消しても、周囲に熱気がこもるこもる!

だから、思わず…

「あっついな~!くそ~~~!」

なのに懲りずに、暇さえあればストーブで火を起こす。

バカですね~、ストーブ好きって♪

さてそういうわけで、いつまで経っても冷めないハーロック。
気の短い私は冷めるのを待ちきれず、帰り支度でしまいにかかるが…

「うわ!熱っつ~!」
といいながらつい素手でしまおうとしてしまう。
もうちょっと待つなり、グローブはめるなりすればいいのにね。
毎回、あとでそう思うのにね。

DSCN3844.jpg
バカですね~、わたしって♪


(=^^=)ゞ


*動画*


煮え湯を飲む! ~プリムス96~

さて昨日の日記の続きであります。

地元の祭り当日の午前中、わずかな空き時間を利用してバイクで河原に向かった私。
むろんその手には…

IMG_1178.jpg
久々登場!

丸みを帯びた四角い形な何とも気持ちの良いこのケース。
そう、これは小型ケロシン(灯油)ストーブの代表格プリムス96
(ケロシンストーブは以下ケロストと表記)

IMG_1159.jpg
小さくともその実力は本格派!

プレヒートさえしっかりしてやれば、あとは減圧ねじを締めこむだけで…

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自動で点火!


その後しっかりポンピングで加圧してやればしっかり燃焼してくれます。
(とはいえ、これは今のように暑い夏の時期のことで、
気温の低い冬場はは、さすがに自動点火とまではいきません。)

個人的には寒い時期中心に使用しているケロストなんですが、
考えてみれば、灯油は本来ガソリンよりも気化しにくい燃料なんだから、
むしろ気温の高い夏場中心に使用すべきではないんでしょうかね?

でも、なぜだか、私はついつい夏場はケロストを敬遠し、冬場に好んで持ち出しております。
なんでなんだろ?

う~ん…

そう考えた時、ふと浮かんだのがケロストのこういうイメージ。

なんか熱すぎる…?

そう、私にはそういうイメージがあるからなのか、
寒い時期にケロストのその熱が頼もしくて恋しくなるのに対し、
暑い時期にはそれが暑苦しすぎ鬱陶しくて、つい敬遠。

なぜなのかは自分でもよくわかりませんが、
恐らくは、スパッと点火しスパッと消火できるガソリンがクールなイメージなのに対し、
しっかりヒートしたのち、じわっ点火し、バルブを閉じてしゅ~っと消火するケロストが、
なんだか熱量の高い、それこそ「熱の塊り」のように感じてしまうんですよ。
*実際、単位当たりのカロリーは灯油のほうがガソリンよりも高いのです。
「燃料の話」参照のこと。)

でもこれはあくまでも私の勝手なイメージ!
これではいかん!

そういうわけで、今回は久々にこの96を持ち出したのです。

で、案の定、
というかそれ以上の速さで炎が安定し、火力も増し増し!

この分だと…
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これくらいの量のお湯はすぐ沸いちゃうぞ!
そうそう、お友達のアドバイスでふたの「取っ手」を付けたので素手で楽々♪

とか思っていたら…

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あら!ほんまにすぐ沸いた♪

てなわけで、慌ててコーヒーの用意をしようとしてみたところ…

ん?

あれ?

あれれ??

コーヒーがない!?


そう、どこを探してもコーヒーが出てこない!

ははぁ~ん…

これはあれだな!

いわゆる一つの…

コーヒー失踪事件?!

ポカッ (._+ )☆\(-.- ) ォィォィ

(=^^=)ゞ 「いえいえ、ただの忘れ物!」



てなわけで、沸いたお湯、煮えた白湯、100度の水をじっとながめて、

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「さてどうする?」


とはいえ、眺めてこれに色が付くならともかくも、後は冷めて水になるだけ!
なので、そうなりゃ沸かした意味がない!

沸きたてアツアツをぐっと一気にいただきます!

そう、今後の戒めのためにも、あえて煮え湯を飲む!
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「いただきまぁ~す♪」


思えばきっとこの忘れ物は、
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今まで夏場に虐げてきたケロストのささやかな抗議だったのではないでしょうか?

な~んてね♪

(=^^=)ゞ


*動画*



相性ピッタリ!~M-1942&エスプレッソメイカー~

先日のコーヒータイム。
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この時使用したのは、毎度おなじみのエスプレッソメイカー。

ドリップもちろんすきだjけど、最近は良くこれを持ち出しております。
だって、こいつはセットした後火にかけるだけで出来上がるからずぼらの私にはちょうど良い。
また味も、エスプレッソとはいうものの、苦ぁ~いあれとは違って、
むしろ薄味で、そのくせ少々粉っぽいから、ゆえにコクがある

だから薄目をタップリ飲む私にはちょうど良い♪

で、その構造はといいますと、一番下が水で、その間に豆があり、
煮沸された水が沸き上がる勢いで豆を通過しコーヒーとなって上にたまる仕組み。
(詳しくはこちらを。)

ちなみに、この時活躍したコレも同じ構造だけど、
コーヒーをためる上部分がなく、ノズル(噴出口)から直接カップにそそぐ仕組みになっております。

IMG_4924.jpg
これだと4つ同時に出来上がります。

さてさて、そういうわけで、チョコチョコ持ち出しているこいつなんですが、
実はストーブとの相性というものがあったりするのです。
というのも、底面が狭く背が高い構造のため、ゴトクによっては安定が悪く使いづらいし、
バーナー部が大きすぎたりすると、炎がきちんとそこに当たらず効率が悪いだけでなく持ち手が焦げる!

この時のラディウスだと小さすぎて、ずり落ちそうになっちゃうし、
CA395947.jpg

この時の№2だと大きすぎて、隙間に落ち込みそうだし、持ち手部分がアチチチt!
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また、最終的にどうしても少し吹きこぼれてしまうので、ケースに収納されたいわゆる箱ストーブだと、
ケース内に噴き出たコーヒーの後始末が結構面倒。
(実は先ほどの№2の時も中にコーヒーをこぼしてしまい、ぶつくさ言いながら拭いてました。)

でも中には、そういう意味ではこれ以上ないほど相性の良いストーブがあるんですよね。

IMG_1144.jpg
それがM-1942!

というのも、まず吹きこぼれについての心配がいらないのと、
バーナー部のサイズがちょうどなので、いい感じで沸いてくれます。
それに何より安定がすこぶるよい!

といいうのもこのメイカーの6角形になっている底面が…

IMG_1145.jpg
ゴトクの切り欠きにジャストフィット!

ほんと、専用品じゃないかってくらいにぴったり合うのですよ。
もうね、このぴったり感は「乗せる」というのを通り越し、
もはや「合体!」といっていいレベル!

実はね…

私はこの様子を見るたびにある光景を思い出しワクワクするのです。
それは、小さなとき憧れに満ちた目で夢中になって見つめていた
アポロ16号!!

とうのも、段階的にロケット部を切り離しつつ月を目指したアポロが、
最後の最後、いよいよ月面着陸寸前となった際、
最終的に指令船と着陸船の二つだけになっちゃうのですが、
その二つが合体したときの姿と先ほどのストーブたちが…

apr16.jpgIMG_1144.jpg
どう?そっくりでしょう?


てなわけで、私はいつもこのセットを使用するたびに、

「うんうん、合体するために作られていたんだよな~。」

と、そう感じずにはおれないのです。

(=^^=)ゞ

そういうわけで、今日はここまで。
そろそろ地球に帰還せねばならないので、カウントダウンに入ります。







IMG_1143.jpg
ファイヤ~!


*動画*



 放置するのも業(わざ)のうち  ~RADIUS43 軍用サイレント~

DSCN3729.jpg
「これなんですのん?」

ああ、これ?
これはRADIUS43やけど、これと違(ちご)てサイレントバージョンなんや。

s-l1600c.jpg
な?

DSCN3729.jpg
「で、なんでずっとこの箱に入ったままなん?」

そう、実はこの43が来たのは昨年春(2018年4月)のこと。
で、即レストアに取り掛かりはしたものの…

何もかもが外れない!

そう、各ねじ部分が恐ろしいほどに固着しており、油を差そうが、トーチで炙ろうが緩まない。
無論そういう場合も、力業で緩める方法はいくらでもあるのですが、
この時回そうとしていたのがフィラーキャップとポンプ固定部分のねじであり、
そのどちらもが真鍮製で細かいローレット加工(凸凹加工)が施されているので、
変に力をかけるとその模様を傷つけかねなかったため、見合わせていたのです。

そしてまた、これは私の場合によくあることなのですが、
気持が前に出過ぎた状態で作業をしたりした場合。
まず、必ずといっていいほどポカをして取り返しのつかない結果になっちゃうのです。

ですので、納期のない自分の私物の時こういう場合は、
あえて無かったことにして箱に封印して放置するのです。

そうすると、いつしか本当に忘れはするものの、
ふとした時よいアイディアが浮かんだり、よい工具・材料などなどに巡り合えたりすることもあるし、
そうでなくとも、気持ちが落ち着き慎重に作業できることにより、
以前の苦労が嘘みたいに楽に作業をこなすことができたりすることが多々あるのですよ。

だから、これはいうなれば「作業の一環としての放置」ですね。

ただ、放置とはいってもその前に潤滑浸透剤などを吹き付けたりとした準備しておき、
じわじわとそれらの効果が出てくるのを期待してはおります。

てなわけで、くだんの43をこの時引っ張り出してきたのは、
先日靴磨きをしていた際に良い皮の切れっぱし(この時の靴のかかと部分)を見つけたから。

「厚みと強度を兼ね備えたこの皮ならあるいは…」

というわけで、
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バイスの口に両面テープで張り付けていざ!

DSCN3720.jpg
やった~!外れた~!

というわけでまずは一安心。

ですが…

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ポンプチューブ内とロッドのカップ固定ねじがサビでがっちり!

というわけで、内部のNRVと固定ねじを外す前に浸透剤を吹き付けて…

DSCN3728.jpg
また放置!

1週間ほどしたら緩めてみるか♪

え?

「こういうのはずぼらじゃないか?」
ですって?

いえいえいえ、決してずぼらじゃないですよ!
これはね、大切にしているからこその慎重さゆえのこと!
いわば、一つの愛!
そう、だから放置するのも愛のカタチ!
そうそう、
ほら、こういう愛情表現がありますでしょ?
「放置プレー!」
え?
それはSMNさんのいわゆる変態プレイじゃないかって?

あははは!

ええんですよ、
所詮ストーブなんて、変態さんの趣味ですから♪

(=^^=)ゞ

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