ひす日記BBS

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2018-04

ローラーバーナーもいい!

ガソリンや灯油、そういう燃料を使用するストーブをご使用の方々はみなさんそうだと思いますが、
最初に手にした個人用ストーブは、
ほとんどの場合ゴーゴーと燃焼音の勇ましいローラーバーナであったのではないでしょうか?

ですので、夜中や早朝などは周囲に対して気が引けたり、
時にはあの音が耳障りん感じたりし、
「あ~、静かなサイレントだったらな~。」
とそう思われた方も多いはず。

ですが私の場合、多人数で行く場合はもともとサイレントの大ブス(ホエーブス625)だったし、
個人山行の場合は、本当に私だけしかいない場所で野営していたので、
周囲に対して迷惑だなんて考えた事もありませんでした。

そんなわけで、ローラーバーナーのあの音に対しては、
不満よりもむしろ、「嬉しい」という気持ちの方が多くあるのです。

というのも、前述のようにたった一人で静かすぎる山の中にいると、
いろいろ考え過ぎるととても不安で怖くなるので、
ストーブの、あの派手な燃焼音が何とも心強く、頼もしく…
それゆえ、ただの道具であるはずのストーブが、「相棒」のように感じられるので、
寂しさが幾分薄らいでくれたのです。

また、それ以上に、というか少し矛盾するかもしれないのですが、
ストーブの消火時、それまで勢い良くなっていた音がピタッとやむと、
一瞬ですが完全に音のない世界が降りてくるのです。
むろん実際はいろいろな音がしているわけですが、
音の大きさの落差のせいでそう感じるのですよ。

それは本当に一瞬のことで、すぐさま、風や川の音が耳に入って来るのですが、
それまでの一瞬が本当に異世界に入り込んだような気がして、とても快感♪

だから、わざわざもう一度火をつけなおして、再び消火。
そうして耳で楽しんだりもよくしました。

この様な派内をよく人にするのですが、
経験のある人は即座にうなずいてくれるものの、
そうでない人にはいまいち伝わらないようです。

「そりゃまあ、そうだわな。」

とは思うものの、悪あがきが好きな私は、先日の花見の際こういう動画を撮ってみました。
何分の一かは、この感覚伝わるとよいな~。

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丸洗いできません! ~エンダース9060D~

なんとなく好きなので、見かければ入手しているエンダース9060D。
そのうちいくつかは再生し、磨き上げたのち放出しておりますが、
それでもまだ手つかずが家にいくつか。

今回ご紹介するものもその一つで、
先月一つ仕上げた際、「ぼちぼちこいつも仕上げねばな…」とそう思っていたもの。
でもなかなか重い腰が上がらなかったのには訳があります。
というのも、最初のチェックでウイックが劣化し不良(詰まり)があると思ったので、
気合いが入るまで作業を中断してしまっていたのです。

なんせ、ウイック交換にはタンクとチューブを分離させねばいかんのですが、
エンダースのこの年代のものは、ヤケクソのように固着しているものが多く、
分離にかなりてこずるのがほとんどだから。
(実は1年がかりでも分離できないやつが手元にあったりします。)

そんなわけで、今週時間ができ、やっとやる気になったので、
準備万端まずはどれくらいの詰まりだったかを確認すべく、
コンプレッサーでエアを吹きこみ確認してみると…
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え?水??

なんとヘッドから水が噴き出るではないですか!

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まるでこんこんと湧き出る泉!

おそらく、全オーナーが少しでも見栄えをよくするために、
水の中に付けてじゃぶじゃぶ洗ったんでしょうね。

後で使う人のことなど全く考えもなしに…

というか、

これってウイック詰まってないやん!

つまり当初思っていたウイックの詰まりは、
実はウイックが劣化したために起きた詰まりではなく、
つまり、詰まりの原因はウイックに染み込んだ水!

そういや最初のチェックの時は、コンプレッサーを使わず、
直接口を付けて息を引き込んでいたから、圧が全く不足していたんでしょうね。
(最初からコンプレッサーを使うべきだった!)

しかしそうとわかれば話は早い!

ウイックが生きているなら、無理に分解する必要なし!
無駄な作業は、結局トラブルを引き起こすのが関の山。
なんせ、この手の作業は、一旦つまづくと、
頭に血が上ってしまい、「ならばこの手!」 「だったらあの手!」
と次第にエスカレートし、気が付けば、
目的と手段が入れ替わってしまいかねませんから。

そういうわけで、今回は機能復活が最大にして唯一の目的。

まずはエアで可能な限り吹き飛ばし、
その後は、石油ファンヒーターでチューブを熱し強制気化!

その後再度エアを吹き込み、水が出ないのを確認したら…

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チャッチャと組みつけテスト燃焼。

プレヒートにはガストーチを使用し、点火してみると、
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予想通り最初は大きな火柱!

これはウイック内に残る水分が燃料に交じっているためにおこる燃焼不良。
ですから時間とともに水分量が減っていくと…

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吹き出し口周辺から青火になってゆき、

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青火が増えると、赤火は細く、低くなってゆきます

そして数分もすれば…

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見慣れた調子の良いエンダースフレア♪

そんなわけで、今回はもう少しでいらぬ仕事を増やしてしまう所でした。
実はこういう水洗いは、海外では結構する人が多いので、
届いたストーブの内部が水浸しというのはよくあります。
ですので今回のようなことの他に、
皮カップやパッキンがダメになっていたってこともままります。
だからそれに気づかず放置していて、それが原因で錆でもしたら…

いやほんと、中途半端に余計なことはせんといて欲しいですよね。

さ、そういう事で無事復活したので綺麗に磨いていきましょうか!
ヽ(^∀^)



君の名は? ~RADIUS №21~

久々登場…

と思ったら、実は今まで一度も記事にしていなかったのに気づきびっくり!
あ
RADIUS№21

いや~、過去にもう10台ほどレストアし、送り出したりしていたので、
てっきりここにも書いているものだとばかり思っておりました。
(=^^=)ゞ

ならばなぜ、また今回こうして記事にする気になったのかといいますと、
この21は今までのものとちょいと変わっておるのですよ。

というのも通常の収納缶は、
多少のデザインの差こそおあれおおむねこのようなもの。
321405.jpg
同時期のオプティマス00やプリムス21のものとほぼ同様ですが、
こちらには持ち手が付いているので片手で楽々持ち運べます。
またその際に誤ってふたが開かないようにと、
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反対側には装飾を兼ねたおしゃれなストッパーがついております。

こういう細かな仕組みや、イラスト、ロゴマークでばっちりおしゃれした様子は、
さすがこだわりのノメーカーであるRADIUSならではだなといつも感じます。

ですが今回のケースを見てみると、合いそうもくそもない単色塗り。
ですがケース自体はやはり凝っていて…

IMG_1234.jpg
使用時はこの様に風防にもなるのです。

で、この感じ何かに似てません?

そう、

IMG_5361.jpg
プリムスのケースそっくり!

それもそのはず、先ほどのケースをよく見てみると…

IMG_1224.jpg
PRIMUS(プリムス)の文字が!

でも中身は…

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RADIUSU№21の本体に、

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同じくRADIUS純正の小物たち。

むろん、自社製品にプライドを持ちすぎるRADIUSゆえに、

IMG_1228.jpg
モンキーレンチにも、

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NRVレンチにも、しっかりRADIUSU社の刻印が。

ではなぜケースだけが?

ちなみにこれは未使用品のデッドストックなので、
ケースをとり間違えたとかはありません。

実はこれ、おそらくオプティマス社が1962年にプリムス社(液体燃料部門)を吸収し、
さらにその翌年RADIUSU社を吸収した後に発売されたもの。
つまり、オプティマス社は各々の会社を吸収後、
既に業界ではトップブランドであった両社の名を生かすために、
両社の主力であった製品については、あえて自社名でなく
「PRIMUS」、「RADIUS」の両ブランドで販売し続けたのです。
(また反対に、「プリムス8R」のように、オプティマスの製品の販路を拡大するために、
あえて他社ブランドを冠して販売することもありました。)

そういうわけで、今回のものはアジアを中心に信頼性と人気が高かった№21に、
欧米、中東でほぼ独占状態であり、高剛性かつ高機能で人気のあったケースをセットし、
それで新製品として販売したというのが真相ではないかと思っております。

これはお思惑通りヒットしたのでしょうか、
後々、これらのコピー品として各国でそっくりのものが作られているのをよく見かけます。

なかなかに商売上手だな~。


そういうわけで、このストーブの本当の名を問われれば…

OPITIMUS(オプティマス)のRADIUS(ラディウス)№21PRIMUS(プリムス)ケース入り。
ということになるんでしょうか?

(=^^=)ゞ


*追記*

コメント欄で、いつも辛口のほにゃさんが珍しくべた褒めのプリムスケース。
せっかくなんでもう少しだけ詳しくご紹介。

まずはふたが勝手に開かぬようにストッパーの機能を持った取っ手部分。
仕組みはすごくシンプルです。
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この様に取っ手の根元がフック上になっており、
取っ手を起こすと、ケースの穴にその部分が入り込み、
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この様にふたが開かぬようがっちりロックできてしまうのです。

だから持ち運び時はもちろん、収納時も取っ手を下向きに倒しこめば、
ロックが効いたままなのでふたが開くことはありません。

シンプルですが良くできた仕組みですね。

またコメント欄で話題になっていた風防の固定方法ですが…
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①のだるま穴と②の棒状のものが差し込めそうなステーが関係してそうですが、
このままではストッパーになりえません。

ですので、私の推測では、②に長めのL字型のような棒が入り、
風防固定時はそれを回転させ、①に差し込むのではかないか?
もしくはもっと単純にチェーンとか?

ちなみにフルイタイプのケースでは、ふたを風防として活用するため、
この様なつっかえ棒式のストッパーになっております。
IMG_1628.jpg

こういう作りも年々変化しているのだろうなとは思いますが、
あいにくなかなか実物を見る機会が少ないので、
あまり詳しくわかっておりません。

(=^^=)ゞ

100均は一期一会? ~CAMPUS 3 (メッキタンク) ~MAX SIEVERT~~

前回と似たような内容ですが…


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最近入荷したマックスシーベルトのキャンパス3。
以前のものとは違い、今度はちゃんとバルブがあるので安心♪安心♪

おまけに今回はホラ!
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目にも豪華なメッキタンク!ヽ(^∀^)ノ

しかも、メッキの状態もなかなか良いのでうれしい嬉しい♪
だからつい小さなあタンクを手の中に入れてもて遊んでしまう。

おまけに紛失しがちなコントロールキーとチェーンもきちんとあるのです。

で・す・が…


ソースパンがない!

_l ̄l○lll ガクッ


そう、この手の筒ストーブはたいていソースパンを紛失しているものが多く、
おまけに、ただでさえレアなこのストーブのそれは、
サイズがかなりへんてこりんで、他機種のものを流用できないのですよ。

実際私もあれこれ試しては見たのですが、
どれもこれも帯に短きたすきに長し!
缶詰の空き缶(下記追記参照)なら合いそうなのがあるんですが…

そんなわけで、半ばあきらめかけていたとき、
昔作ったアルコールストーブ(超ミニ野点セット)をごそごそいじっていて気が付いた。

「これもしかしたらサイズ合うんじゃね?」


というわけで、さっそく取り出し並べてみると…

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うん、なんか色目もメッキと合ってて良い感じ♪

で、問題はサイズだよな…
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お~!ちょうどだ~!

気持ち緩めですが、カーボンフェルトを間にかませば気持ちよいほどぴったり!
願わくば、もう少しだけ長さがあれば言うことないけれど、
これでもう十分ありがたい!

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容量も一人用と割り切ればちょうど良い分量です。


さて、ここでこいつの正体なのですが、
実はこれ以前100均で買ったステンレス製の茶筒。
当時はまだストーブに使うなど考えもせず、
ただ手にした感じがとても心地よかったので買ったのですが、
まさかこんなところで二重に役立つとは…

そこで、さっそくもうに三個買っておこうと先ほど買ったお店に見に行ったのですが、
既にこの商品は店頭にない。
まあ、考えればそりゃそうなわけで、100均の商品って、
基本短期間しか発売しないですよね。

そんなわけで、先ほどからネットでいろいろな茶筒を検索しているのですが、
サイズの合いそうなものがいくつかあれど、そのどれもが結構高値。
サイズ表示も内径でなく外径だから、届いたのち試してみても、
合わなくて泣きを見る可能性も…

ああ、こんなことならあの時複数個買えばよかった~!
なんせ、100均の商品って一期一会だからな…

と、そんな風に思っているので、
わたしはいつも、「これだ!」と思ったものは複数個買っておくのですが、
なぜかその後それらは袋に入ったまま、物置部屋に。
しかも、そういう商品に限って売り場では定番化し、
その後も大体店頭にあるという事実!

そういう意味では、もしかして私は見る目があるのか??
(=^^=)ゞ


*おまけ*

こちらは100均のものではないけれど、やはり一期一会の空き缶たち。
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どちらもクッキーなどのお菓子が入っておりましたが、
実はこの右側の缶には、210系統の小型のケロストがきっちり収納できます。
で、左側の縦に長いカンカンはというと…

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「こんにちは~!」

そう、キャンパス3がものの見事に収納できるのです。
(缶の方が若干長いので空きスペースに小物が入る♪)

そうそう、このGBの2バーナーも、
おかきの空き缶が嫌になるほどちょうどサイズだったんですよ!
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こういう偶然の一致ってのは実に嬉しいもんですね♪

(=^^=)ゞ


*追記*

上でちょっと述べていたキャンパス3にちょうどの缶詰の空き缶ですが、
昨日ちょうどそのサイズの星井缶詰があったので買って帰り、
先ほど空き缶をかぶせてみました。

IMG_1560.jpg
ね?ピッタリでしょう?

これは果物などの入っている大きめの缶詰です。
ふたを開けたのち、周囲をやすりで削ると、アルミ製のかしめ部分がきれいに外れるので、
この様にきっちりはまります。
ですが断面が鋭利なため、素手で触るとすぐ傷つけてしまうから、
その部分の対策をせねばなりません。
(少し口を開いて外側に折り曲げていくのがいいのかな?)

そんなわけで、これでソースパンが二つ!
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というか、缶詰の方はかなり深めで容量があるから、
ちょいとした煮物でもできそうです。

ただ鉄製なんで錆びるのがな~。
アルミ製の缶詰があればいいのだけれど。

殻がない  ~JUWEL 22~

これな~んだ?

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「ん?
これは1930年代のドイツはG&B (グスタフ・バーセル)社製造の、
携帯用ストーブ、JUWEL№25?
バルブを持たないので、減圧弁で消火するタイプの…」


良く知ってるね~!

だって、ここで以前勉強したもん。


でも残念~。そうではないのだよ~。

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「そんなばかな?!」


と、以蔵君がショックを受けるほど、JUWEL25にそっくりなこれは、

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JUWEL22

一見この25と同じに見えますが、バルブを持たない25と違い22はバルブを持つため、
ばーなーとっぷにスピンドルが付くので、そこからハンドルが伸びております。
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ですからハンドルで火力コントロールできるので、減圧バルブはありません。

いわば、一般的なストーブ構造のため25よりも使いやすいのですが、
私は普段これをあまり持ち出したりいたしておりません。
というのも、実はこのストーブはケースが欠品なのですよ。

とはいえ、先ほどご覧いただいたように22と25はほぼ同じ形状ですから、
実はケースにも互換性があり、25のケースにはキチンとハンドルが通る穴が開いており、
無加工で22を使用することが可能なのです。
(上の画像のケース左下に見える穴がそれです。)

だからまあ、中身を入れ替えて使用すればいいわけなのですが、
性格的に、気分によって22と25を使い分けたくなるだろうから、
そういう時いちいち入れ替えるのがめんどくさい!
(=^^=)ゞ

そこで、以前から何かを利用してケースを作ろうとたくらんでいたのです。
で、候補に挙がったのは飯盒。
独特の形状がオリジナルよく似ているのでいい感じではないかと…
ですがあいにく手元になく、わざわざそのために買うのもなんだしとか思っていたらば、

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飯盒がないなら、お弁当箱を使えばいいわ♪

そう、あのとき(ベイビーエンダース)使った残りがまだ数個手元にあったのです。

というわけで、さっそく入れてみたところ、
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「やだぁ~!ぴったり~!」

大きさ・深さ共に申し分なし!
後はゴトクを製作すればそれでも実用可能!

でもできれば、ケースを鍋としても使用してみたいなとも思うので、
オリジナルのように切り込みや穴を開けずにどうにかできないかただいま思案中。
こういうをあれこれ、考え巡らせているのも楽しいのですよね。

ま、とりあえずこれで宿無しの殻なしヤドカリ状態であった22にも、
どうにか良い殻ができそうで一安心。

そうそう、殻なしといえば…

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「ぼくもお家がないのです…」

あらら~、そういうあなたは、ARARA37君。

実はレストアが済んだもののケースがないARARAが家に数個。
そこで、とりあえず磨いて飾りにしていたのですが、
できたらやはり持ち出したい。

そんな折100均で丸缶の小物入れが目についたので買って買えれば…

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ほぼジャストサイズ!

ですが、少し缶のほうが背が高いのが気に入らないのと、
できれば、オリジナル同様ゴトクを備えた風防も兼ねさせたいので、
ただいまどうしたものか思案中。

先ほど同様、これもあれこれ考えている今が最高に楽しい!

ヽ(^∀^)ノ

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