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ひす日記BBS

日々の出来事や、連絡事項

2020-05

好き放題の休日

昨日は休日でしたが朝からの雨。
まあ、特に予定も組んでいなかったので、ゴロゴロとわんこたちと寝坊を楽しんだ後、
めんどくさいので朝食をパスし、出品用ストーブのレストアに取り掛かる。

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5~60年前の英国製灯油ストーブの「モニター・ピクニック

で、作業もひと段落付き表に出ると、雨が上がっている。

そこで自転車にまたがってちょいと買い物に。

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で、ついでなんで、ポケットには小さなストーブを放り込んで。
まずは買い物前の一服を楽しみます。

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雨上がりは空気がおいしいな~♪

こういう風にのんびり楽しんでいたら気づくともうお昼時!

今回も奥さんと娘はそろってお買い物に出ているので、
私は一人であるわけなので好き放題!

じゃあ、あそこで食べるか…?

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というわけで、近所の居酒屋で昼からビール!

実はこのお店は、私が通うジムの目の前。
毎回事務から帰るときに、
「よいな~♪ おいしそうだな~♪」
と指をくわえて眺めているので、今回は反対に眺めてもらおうと思い、昼からお酒♪

でも、う~ん…

なんか違うな。
まあ、美味しいけどなんか違う。
お酒を飲むというよりは、ご飯についている飲み物がお酒って感じ。

とはいえ、真昼から飲んでいる人は私だけではなく、
店内は昼からワイワイと本気呑みの人がたくさん!
しかも驚くことに、おそらくは子供保育園に預けてきたのであろう若いママさん軍団がにぎやかに!
う~ん… う~~~ん…

ええんか?

てなわけで、お腹も膨らせ表に出ると地面も乾き始めていたので、
いそいそとわんこを連れ出しお散歩に。

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雨上がりはにおいが際立つので、わんこたちも「フンフンフン!」と鼻息荒く上機嫌。

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でもなんですね、この雨で一気に季節が変わって、晩秋という雰囲気になってしまった!
だから、いつもの落ち葉も、雨でぬれちょいと寒々とした感じ。

なのに、相変わらず半袖半パン姿の私はさすがに冷えてきたので、
その後は寝室にこもってわんことぬくぬくしながら読書♪読書♪

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するといつの間にか寝入ってしまって気が付きゃ奥さん方の帰宅であります。
で、お土産のケーキをパクっと食べて、にゃんこ軍団の食事の用意。
ついでに遊んでもらおうとしたら、コロンにこっぴどく振られたので、
いつもの通りボンと遊ぶ。

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「やっぱ遊ぶなら男同士がいいニャ~♪」

で、当然今回も咬み傷ひっかき傷をいただきました。

その後は、ご飯代わりにも一度ケーキを食べて、お風呂に入って寝室へ向かったら、
本を読むつもりがいつの間にか犬布団!

そのまま眠りの淵に落ち、

「ああ、なんて素敵な休日だったんだろう…」

と夢の中。


来週もこうならいいな~♪
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青天の壁礫(へきれき)?

昨日とある理由で一人で店番をしていると…

ガラガラガラ~! どど~~ん!!

物凄い物音!

いったい何事?
多分横の出店のおっちゃんの荷台が倒れたんだろうな。

と、そう思っていると、商店街を通る人すべてが一斉に集まってきて、わいわい騒いでいる。
だから気になって、ひょいと覗きに出てみると…

なんと、道路一面にコンクリートのがれきのようなものが散乱しているではないの!
でも、それが何なのかはまったくもって正体不明。
そこで周囲の人に聞いてみるも、誰もいまいちよく分かっていない。
ただ口々に、
「上からいきなり何かが落ちてきた!」
とのこと。

この日はスカッと晴れていたので、文字通りまさかの青天の霹靂?

いや、もしかしたら青天の壁礫!

実はその場所はちょうどうちの家の前だったので、かなり気にはなっていたものの、
私は一人で店番中なので見に行くわけにもいかず、気にしながらも店に戻りました。
そしてその後次第に近所の人達の口からいろいろな情報が伝わってきて、
それらをまとめるとどうもこういうことらしい。
「家の屋根が落ちてきた。」

え~~~!マジで~~!?
地震でも台風でもないのになんでぇ~~~?

そうこう思っていると、やがてサイレンの音とともに、警察・消防・そして新聞社にテレビ局!
だからあたりは騒然としだし、やがて周辺は立ち入り禁止に!

だからもうこうなると営業どころではなくなって、以降私のお店は閑古鳥。
(まあ、その前も実は暇だったのですが…)

さてさてさて…

そういうわけでその後何だかんだで、一応ケリがつき立ち入り禁止も解除されたものの、
残ったがれきの片付けなどがあったりで、近所の奥さん達が奮闘してくれておりました。

実はこの場所普段から結構人の往来も多く、
実際この時も2人の通行人の方たちが軽いけがをしましたが、幸いどちらもごく軽症。
ほんとその程度で済んでよかった…。
だってそのがれきって近くで見るとかなりな厚みと大きさ!

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直撃すれば命が危ない…

で、その時思ったのですが、
事故当時の時間帯は、普段ならば私はわんこたちを連れてちょうど出ている頃。
この日はたまたま一人で店番していたので、散歩を休んでいたからよかったものの、
もしいつも通り出ていれば…

まさに危機一髪か?

そう思うと今更ながらぞっとしました。

てなわけで、帰宅後家族で「怖かったね~。」と話をしていると、
テレビのニュースでこの事故が!
ありゃま!結構大々的に報じてら…

考えれば、今回は運よく被害がほとんどなかったけれど、
少しタイミングがずれていたら、確実に死者が出ていただろう事故だから、
当然ちゃあ当然か…


尚今回の事故の原因は、私が思うにはおそらく昨年の台風にあるのではないか?
ちょうどあの時、今回落ちた屋根に一時ブルーシートが張られていたから、
一応修理したものの、ダメージは根深く残っており、
それが今回こういう結果になったのではないかと…

そう思うと他人ごとではないですね。

ほぼほぼ寝て過ごしておりました

昨日は休日でしたが、先日お話ししたとおり私は風邪気味。
ですが、済まさねばならぬ用事があるものだから、
そこいら辺を一気に片付け、あとは布団でゴロンと横になることに。
となれば…

朝一番の散歩を終えたのちは、そのまま犬をバイクに持ち替え家を出て、
ざざっと用事を済ませたのち、

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いつもの河原で一服。
相方は1963年生まれの私と同い年のスポーツカブさん。

で、ここに来たらやっぱり、とりあえずのコーヒータイム♪
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今回の相方は、おフランスのピジョンさん。
こいつは、大好きなストーブの一台なんですが、日本の夏には不向きな一台
(詳しくはまた後日。)


で、シートをテーブル代わりに遅い朝食。
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真っ平らなダブルシートは安定性がよい♪

で、ほっと一息入れたそのあとは、一気に残りの用事を済ませます。

まずはミニーを連れ出し獣医さんへ。
この子は乳腺などにいくつかの大きな腫瘍があるので、定期的に様子を診てもらっているのです。
ただいま最も大きなものが傷口が開き少し出血しておりますが、
とりあえずは傷口に薬を塗って、このまま様子をみることにしております。

で、せっかく来たついでなんで…
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「ミニーのミミ掃除…」

体はカチンコチンに固まってましたが、耳垢はゆるゆる…
もうしばらく耳の薬も続けねばならないようです。


さて、その後は家に戻って別の子を連れて再度病院へ。
こんどの患者さんは慢性腎不全へちまさん。

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「病院はいやヘチな…」

GW前に分けてもらった一月分の点滴セットがなくなってしまったので、
新しいセットをもらいにいくのと、その後の経過を見るための血液検査。

結果、数値的には良くなっているものと、横ばいのものとが半々で、
悪くなっているものがなかったことから、総合的にはこれで良し!
脱水状態も解消され、食欲もあり元気に「ヘチ魔」化もできていることから、
今後も投薬と点滴を地道に続けていくことになりました。

で、へちまと荷物を家において、今度は留守番組をせっせと引き出す。

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「いややぁ~!歩けへん~!」

と、強情を張る以蔵をなだめすかしつつお昼の散歩を終え、これでやっとひと段落。
そうそう、その後は悪ボンともひと遊び。

ちなみにコロンねえさんはというと…
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「うちは遊べへんで。」
と、クールな対応。


で、その後はひと汗かいた体をシャワーでさっぱり流し、
軽くエアコンの効いた部屋で、わんこと共に布団にダイブ♪

気が付けばそのまま夕方まで寝ておりましたので、
忙しく動いた気もしますが、結局は日中の大半は寝ていたことにはなりますね。

途中奥さんがのぞきに来たようですが、
その時の私は「とても幸せそうに寝ていた。」とのこと。

は、本当に幸せなひと時でしたから♪

文字通り夢見心地♪(=^^=)ゞ

またみんなで会おうぜ!

昨日は高校時代のクラブの連中と集まっていました。
わたしの代の上下いっこずつの集まりで、
実はその目的は、数年前に亡くなった同期のヨシジをしのぶ会。
以前軽く触れたましたが、
わたしたちは、あいつが亡くなったのはもちろん入院していたことすら知ることができず、
この年初めにはじめてその事実を知り、大いに嘆き、悲しみ、そして悔しんだのです。
そんなわけで、「みな会えるうちに、少し無理してでも会うべきだろう。」と、
ヨシジの墓参りを口実に無理くり集まったのです。

中には、ほぼ卒業以来の後輩や、
また関東から車を走らせ駆けつけてきてくれたものもあり、
本当にわざわざという、そういう感じ。

でも思えば、こういうことでもなければ、わざわざ来てくれることもなかったので、
そういう意味では、これらの再会はヨシジのおかげ。

そんなわけで、皆で席に着き、あれこれとあいつの思い出話をしたのだけれども、
「あいつのせいで、わしらは大雨の中テントの外で…」とか、
「あいつのボクシングのトレーニングの仕方が…」とか、
「そうそう、泳ぎにゆき、先頭切って海に向かったはいいもの…」とか、
「いきって(かっこつけて)コンタクトにしたものの、道でそれを…」とか、

おいおい!
もっとこうええ話しはないんかい?!


という感じで、あいつを偲んでいるんだか、いじっているんだか…

でもそんな中、関東から駆けつけてきたニシナが、
「でもね、あいつ職場というか、ああいう場ではすごく認められ信頼されていたんよ…。」
と。

じつはヨシジは、大学卒業後は当時としては珍しく福祉系の仕事を選んだのです。
でも、あいつの家庭環境などを知っている私たちは、なるほどあいつらしいなと感じておりました。
そしてその職場が神戸になって数年後、例の大震災に見舞われて、
あいつは職業意識はもちろんのことですが、
生来の性格からボランティア活動にもかなり熱心に取り組んでいたのです。
とはいえ、たまに会う私たちにはそういう話はほとんどしなかったので、
その内容はほとんど知ることはありませんでした。

ですが実は先の発言をしたニシナも当時神戸にて被災しており、
同様にボランティア活動に励んでいる時、たまたまそのつながりでヨシジの活躍と、
その評価を周囲から聞かされ、大変驚いたのだというのです。

そうやったんや…

その話を聞いたとき、思えばあの当時も、その後も、
あいつは季節季節にうちの店に家族で顔を出してくれ、
そんでたわいもない話をして帰っていたんだけど、
そういう話はまずしなかったなと思うと、今回聞けて嬉しかったと同時に、
なんで、もっともっと話しできるときにして、
そんでいろいろ聞けなかったんやろうと、悔しく感じたり。

さらにいうと、実はニシナと会うのもかなり久しぶりで、
以前会ったのは4年前のこの時
その時の別れ際、私は彼にこう言いっていたんだとか。
「今度会う時は、誰かが死んだときやなぁ~。」
で、
「それがほんまになってしもたやん…」と、彼。

いや、ほんまにそうやわ!
冗談がシャレになってなかったね。

でもまあ、それだけに。
いや、だからこそ?こうして集まりにくい面々が集まることができたってのも事実やから、
これからも、意識して会うようにしよな、と。

そういう意味でもヨシジに感謝やな。

と、そんなわけで花立塔婆での参加のあいつに献杯。
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画像のあいつは高校の頃の若いまま。

で、時間いっぱい騒いだ後、
「ところでこの卒塔婆はどうするん?」
「後日お寺さんまで持ってきてくれればいいとのことやで。」
「でもなかなかあそこまで行かれへんよな。」
「ほれ、同期のあいつに頼もうや!」
「そっか、あいつはお坊さんやから宗派が同じなら供養してもらえるもんね。」
というわけで、この日あいにく忙しくてこれなかったムラカミに電話。
すると、
「おお、ええで、今度持ってこいや。」

そういうわけで、お彼岸が過ぎ少し落ち着いたころ、
ヨシジを背負ってムラカミのところまでバイクで行ってまいります。

皆さん、絶対また会おうな!

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*追伸*

ニシナ!
昨日は遅くまで突き合せてごめんやで。
これに懲りず、また車走らせてこっち来て、そんでみんなでまた会おうな!
基本、わしは出不精で動かんから、そういうことでぜひ頼む!

(*^人^*)


*追伸その②*

イムラ~!
いきなり幹事ふっったのに、テキパキやってくれてありがとうな~!
あんたはほんまに頼りになる!
だから、ずっと元気で、今後もず~っと頼むわな!
(*^人^*)

ムクのこと ~病気篇~

さて、このようなわけで我が家の一員になったムクですが、
当初より体に、つまり健康面ではあれこれ問題がありました。

具体的には、胆泥(石)、腸ポリープ、そしてクッシング症候群。

一番気がかりであった胆泥は幸い、危機的な状況になることはなかったのですが、
後の二つは、最後の最後まで良くなることはなく、文字通り一生付き合うこととなりました。

まずは腸ポリープ。
一番最初気づいたのは、排便時の出血。
おトイレのたびにかなりの量の鮮血が出るではないですか!
しかも、その排便もスムーズにいかず、5分から、長ければ10分間も排便のポーズでうろうろと動き回る。
むろん本人も辛そうだし、便も柔らかくかなり調子が良くなさそう。
ですので大変驚き元の飼い主に問い合わせたところ、
「それは痔です。昔からですので心配いりません。」
とのことであって、そうなのかとも思たのですが、
その後薬を塗っても全く改善する様子がないので、くわしく検査をしたのですが原因は不明。
「ムクの下血?」参照)

ですがその後も相変らずのため何度か検査を受けなおし、
数年後その原因がポリープであると判明しました。
(もしかしたら、それ以前は小さくて見つけにくかったのか?)
とはいえ、その時すでにシニアと呼んでよい年齢になっていたので、
全身麻酔の上での手術に体が耐えれるかどうか心配だったため、
肛門部周辺のポリープのみを可能な限り切除することにしたのです。
「ムクの手術」参照)

ついでに額にあったイボもとってもらったので…
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心痛の落ち武者ムクです…

ですがそのかいあって、しばらくは快便生活が続き、絶好調に!

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喜びのザビエルムクで~す!

そんなわけで、ご機嫌さんでみんなと一緒に散歩に出れるようにもなりました。
IMG_1622.jpg
「わはははは~♪」

こんな感じで外見的には健康になったように見えてはいたのですが、
体の内部ではじわじわと病のダメージは蓄積されていたようです。
「ムクの病」参照)

実際、先ほどの手術の効果も数カ月しか持たず、
その後はまた以前通りの状態に逆戻りしてしまいました。
おそらく、切除後も新たなポリープが発生しているのだろうとのことでしたが、
そのつど手術するというのは、非現実的な話であったので、その後は投薬治療に。

そういうわけで、お散歩も歩調の合うシニアさんのプーが相棒となり、
歩く距離もどんどん短く、近所の公園などがメインになってきたのです。
「晩秋の散歩」参照)

またこのころになると目も耳もかなり悪くなっており、
近くによって声をかけても気づかずにいて、体に触れてはじめて気づくようにもなっておりました。
そうそう、このころから家でも表でもオシメを着用させておりました。

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「それは内緒っていったのに~!」

とはいえ、本人はあまりそういう事を気にせず、いたってマイペース。
むしろ、弱るムクを気遣い甘やかしてくれるお母さんの腕の中が嬉しくてたまらないし、

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「うへへへ♪」

お散歩の距離や頻度が減ることが楽ちんで嬉しかったようですらあります。

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「ラクチ~ン♪」

だから、この子のこういう明るい性格のため、
私たちはその体内での変化に気づけず、
「こりゃ、まだまだ長生きするな♪」
とそう信じて疑いを持ちませんでした。

ですが、次第にそのムクの様子にも変化が出てきます。
これは病気ではなく、精神的な変化。
年と共に赤ちゃん返りするあの現象がムクの身にも起こってきたのです。
「夢見るムームー」参照)

これはまあ避けて通れないことなので、そう悲観することはなく、むしろ、
毒気が抜けて丸くなり、子犬みたいで可愛くなったと感じたほどでした。

ですがその後すぐさま起こったのが眼のトラブル。
もともと白内障であった眼が、今度は角膜に穴が開き眼球破裂の恐れまで出てきたのです。
眼の状態(「ムクとお出かけ」および「ムクの眼」参照)

ですので、誤って眼をぶつけないように、
急きょ家の中であの子がぶつかりそうな場所にクッション材を括りつけたりなどと対応。

そう、まだこの時もムクは元気に動き回っていたのです。
眼こそ見えなくなったものに、器用に家の中を縦横無尽に。
しかも、なぜか、絶対「今はここに来てほしくない!」とそう思っている時その場所に、
タイミングよく(?)、迷わず一直線でダッシュしてくるから、
「もしかして、こいつ見えててわかってるんちゃうか?」
と、そう思ってしまったりもしました。

ほんと、そういう時のダッシュ力はかなりなもんで、
この時もやはり、
「こりゃ、まだまだ元気だよ♪」
と、そう思っていたのでした。

そう、実際あの日の朝も昼もそうだった程に…


つづく



今回はつらい話が多かったので、ムクにはご褒美を。

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お芋や野菜、果物なんかも大好きなムクでした。


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